
いつもの悪いクセであまり下調べもせず出発してしまった。土曜日朝イチの飛行機で香港入り、A22バスでホンハム、そこから直通電車を探すも分からず、
とりあえずMTRでローフーに行き、そこでボーダー越え、広深鉄道で東ガンに入った。どこも大行列でひたすら並び、大阪から約10時間以上かかって 東ガン至尊公寓に着いた。
第2059回で紹介されていた置屋を確認するためだ。マカオの賓館のようにロビーにシャオジェーがたむろしているのを想 像していたが、閑散としていた。
某巨大掲示板で、この置屋が手入れを受けたというような情報もあり、311号のドアをノックする勇気もなかっ た。
近所を歩いてみたが、念のためドーピングしたのでズボンのテントが張ってしょうがない。前かがみになって歩いていた。そんな時、オババに声をかけ られた。
ついていくと、路地を通り抜けて近くの雑居ビルの一階へ、鉄製ドアを開けると置屋になっていた。
うーん20人ほどか、若いだけ、胸が大きいだけ、背が高いだけ、といった低レベル5段階評価で言うと1~3レベルだろうか、昨日田舎から出て来たと いった様な娘もいた。これなら前の道を歩いている娘のほうがマシだ。
一人だけ、女優の田丸麻紀に似たといえば大げさか?といったシャオジェーがいたので迷わず指名する。この娘がいなければ悲惨なことになってい た。
オババに100、本人に200元て合計4000円ほどか?あまりの安さにおどろきながらお持ち帰り。
スタイルもいい。しかしプレーは手抜き、一応生Fはしてくれたが、すぐにゼリーを塗りたくって上になる。
体位を変え、バックから突きまくる、小生は早撃ちマックのため、イきそうになると動きを止めて耐えるが、そうするとシャオジェーがヤメルナ、と叫ぶ。
そんなわけで、あまり良くなかった。 まあ4000円だから仕方ないか。
翌日、向いのオシャレなパン屋のカフェテラスで時間をつぶし、ホテルに帰ると、エレベーターの中でいきなりオババにシャオジェー?と聞かれた。
なんと置屋は211号でやっていたのだ。このページをプリントアウトしたものを見せ、日本の有名なエロサイトで紹介されていると説明するとオババは 喜んでいた。
中にはいるとスイートになっておりソファーが2つにジャン卓が一つ。
肝心のシャンジェーが一人、レベル3ぐらいか? もっといないか?と聞くと、日曜日の午後3時なので・・と言い訳する。
あちこちに電話をかけてやっと来た娘もイマイチ、このままいても押しつけられそうなので思い切って出る。せっかく東ガンに来たのだから、200名のシャオジェーが並ぶKTVを見なくてはいけない。
タクシーを捕まえ、ウロ覚えの太子飯店へ行くよう伝えたの だが・・・
続く
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