
こんにちは。地震で元気を失ってませんか!?
まず簡単な自己紹介、前回、地球の遊び方では第1894と第1895回で南米コロンビアカルタヘナとコロンビアボゴタの旅の紹介をしました。その後第1909ベネズエラ編、第1920と第1921とそれぞれメキシコア各市巡りを紹介しました。
南米メキシコとも最高です。ですが地震で落ち込んでいる日本男児の元気を取り戻したい一心で身近なユーラシア大陸編を投稿します。
ただし例によって我が輩は営利で書く訳ではないので読者に媚を売るつもりもありません。よって恒例ですが興味のある人だけ読んで下さい。
■KARAか少女時代を食べたい
最近テレビでよく見るK-POPSグループ。食べてみたいと考えたことはありませんか。 北朝鮮にはもっと綺麗な女がいるんですよって聞いていたのだ。 ほんとにそんな綺麗なのがいるのか疑問になる。
あるとき地図を見ていると日本本州から沖縄へ行くのと実は距離的にはそう変わりはない しかし北朝鮮はこれだけ近くにあって一番遠い国。
拉致疑惑、偽札偽造、偽タバコの偽造など悪のうわさが絶えない国だ。 北朝鮮のニセタバコはよく出回っているらしい。
これらの全貌解明はお上人に任せておくとして我々の任務は北朝鮮女の解明だ。
■北朝鮮国境までの道のり
風俗では幅広き分野を扱う地球の歩き方様サイトでも北朝鮮の国境特集が見あたらないのはなぜか。体験記掲載のないところ我が輩が脱北娘下半身を暴きたいと思った。日本から近くなので本記を良きも悪きも参考にして下さい。
北朝鮮辺境までの道のりは距離的には瀋陽からは2時間半ぐらいかなと考えていた我が輩は行ってみてまったくあてが外れた。移動にはかなりの時間ロスが多い。
まず、瀋陽の桃仙国際空港は市内から離れており、空港から市内までは1時間近くを要する。田舎の田んぼをすり抜けいきなり市内に入ったかと思うと交通渋滞がひどい。
バスは駅前に快速客運駅があり、ここからは国境行きのバスに乗り換える。この市内のバス停から国境までは片道2時間半と聞いていたのに実際には5時間近くはかかる。
我が輩は日本を午前中に出たにもかかわらず現地到着したのは夜中だ。他のお客さんも疲労がいっぱいの様子。夜は交通事故も多いので移動時間は夜よりも昼の方が安全だ。
丹東では宿泊地域は3つの地域に分類できると思う。 ひとつは駅前周辺、二つ目は国境の川沿い、三つ目は郊外だ。
一つ目の駅前周辺はバスの到着地点になるので荷物を運ぶのが便利だ。
三つ目の郊外には5ツ星のホテルの「クラウンプラザホテル・丹東 (Crowne Plaza Hotel DANDONG)中国名: 丹東皇冠假日酒店」がある。昨年出来たばかりでもすごく綺麗だ。しかし、町からかなり離れている。私がおすすめする地域は二つ目の国境の川沿いだ。4ツ星の中聯ホテル周辺は景色もいいし、遊びのロケもいい。
私が行った時はその中聯ホテルは満室であったのでその隣にある国門ホテルに泊まったが部屋は赤錆の水とエアコンなしの最悪だが景色だけはよかった。宿泊料は100元だった。
ウオークインでこのホテルに入ったのだが受付の女の子を見た時に思わず笑ってしまう。中国人なのに顔は完全コリアンなのだから。アジアでも場所によって随分と顔つきが違うことがわかった。
■肝心の夜遊びの現状
風俗に関して、ここは一大風俗街と呼ぶにふさわしい街だと私は思う。
置屋もあるし、カラオケもある。夜遅い時間になると女の子は少なくなる。置屋の方も一通り回ったが市内から少し離れた公園の近くに数件ある。一発60元という値段まで下がった。
リーズナブルな反面、質の方は何とも言えない。私は中聯ホテルにあるサウナを利用したがボーイが私のことを馬鹿にしているのかボッタクリモードの目をしていたのでこれを制する。
置屋通りは駅側にもあるし、駅から少し離れた青年湖公園側にもあった。 しかし丹東はどちらかというと洗浴というサウナに似た風呂屋が多い。
ここでは身体を洗ったあとに女の子がフルサービスをやってくれるのだが洗浴場では上階にて女の子を選ぶことができる。洗浴街は河沿いにも街中にもある。
我が輩はひととおり旧市街を探索をする。脱北コリアン娘を探しまくった。さて北朝鮮女のオマンコってどんな形をしているのか?興味があった。さんざん探しまくったあとタクシーを捕まえて案内してくれって言うと「俺が連れてきてやると」と言われた。
なんでもいいからはやく連れてきてくれ。丹東は夜が早い。 部屋で待っていること20分 これはどうだと言わんばかりの娘を見た瞬間、
「×¢×゛еЭ!!」とても綺麗な女の子で大満足
彼女に確認をする「タンシヌン プッカンサランミエヨ?」(北朝鮮人ですか)
「あなたプッカンサラン?」
「チョヌン イルボネソ ワッスミダ」(私は日本から来ました)
「イルンムン ブオスミカ?」(あなたの名前は何ですか)
彼女コリアンにしては小柄で160cmぐらいといい感じ 白いワンピがとてもよく似合う可愛らしさが漂ってくる
ああ、可愛いよ、オムニ(お姉さん)!
我が輩は彼女の白いワンピを脱がしに掛かる それにしてもコリアンはなんと肌が綺麗だ 肌の具合、締り具合、最高だ
部屋はきれいではないが、ベッドの横での立ち振る舞い、気の使い方に驚かされ プレイ開始を知らせるゴングと同時スタンディングDKから始まる。
彼女に身を任して尺八をしてもらいながらベロかみ 毎度の唾液交換をする
・・・そのまま舌そーニュウを繰り返す、 そこからの全身リップがあまりに執拗なバツグンのSEXテクニックに逝かされそうだ
高速ピストンでアガシが上に乗ってくる 今度は美後ろの方から入れ替えて差し込む。
そのまま死ぬほど白濁を吐精し 終わったあとあまりの気持ちのよさに我が輩は思わず
「嗚呼チョッターーー(っ´._ν`)っ」(ああ、気持ちよかったーー)と叫んでしまう
■観光の街でもある辺境
翌日には我が輩はホテル窓辺で流れる国境の川、鴨緑江を走る船の音や川沿いを歩く人の声で朝早く5:00頃に目が覚めた。この川は朝の早い時間は霧が立ち込めなんとも不気味な雰囲気が漂っている。北朝鮮が目の前に見えるのだが太陽の上昇とともに霧は晴れていく。
朝8:00にもなるとあちこちから人が集まり始め、ここが一大観光地であることをあらためて感じさせてくれた。
少し日が高くなって、河沿いを歩いて回ることとした。時間は朝の9:00以降、どんどんどんどん観光客が集まってくる。こんな北朝鮮みたいな辺鄙な国の辺境に何の興味があるのか疑問が湧いた。
この疑問はあとでわかることとするが河沿いではチマチョゴリを着て写真を一緒に撮る写真サービスの女の子もいる。朝鮮族がチョゴリを着ている模様だ。
北朝鮮のすぐ近くまで行ってみようと国境に掛かっている橋を渡り、対岸を眺めてみる。
大きな観覧車が北朝鮮側にあるのが目に付くがこちらから手を振れば向こうから手を振り返してくれる。どうやら元気でやっているようだ。
このあと船に乗り込み、北朝鮮区域までたどりつくこととする。
この遊覧船には北朝鮮グッズが所狭しと並べており、将軍様の写真付切手パネルや将軍様の写真付北朝鮮マネーセットなど見ていてほのぼのする光景だ。さすがは中国人、なんでも商売に結び付けようとする。
今回たどり着けたのはここまで、あくまでも周辺に過ぎない。前回私が行こうとしたところは北朝鮮の第二の町新義という町へ入り込むルートを見つけていたので街の中へ入り込もうとしたがこの丹東からはこの辺までの入り込みが限界のようである。街をあるいているとやたらと北朝鮮ツアーの看板を目にした。
旅行会社が北朝鮮ツアーをよく主催しているのだ。
いま正規に日本人が北朝鮮へ入り込むことができるのは北京の旅行会社が出しているツアーなら入り込むことができると聞いている。監視兼ガイド付で約20万ぐらい掛かるそうだ。
一般の日本人にとっては旅行だけでそこまでして行く人はなかなかいないだろう。またリスクとしてパスポートのスタンプ欄に北朝鮮のスタンプが押してあればどうだろう。
米国へ行った時などはイムグレで質問責め、あるいは出国や入国保留に合うかもしれない。
時間があるときに市内を一回りしたのだが、丹東は駅前にものすごく大きな銅像が建っている。駅の方へ向いているので後ろから見たときはいったいだれの銅像かと気になった。
「まさかキムジョンイル?」・・・ハハハまさかそんなことはあるまい。

よく見たら毛沢東の銅像であった。当たり前か
■最後に
中国、北朝鮮国境の町の印象、後に表記しますがアジア複数の国境を見て感じたこと、それは国境の場所や地域によっても夜の世界やそこに屯する人間はまったく違うということ。
本に書いてあったがこの地域には昔は契丹族という民族がいたそうだ。現在の丹東にいる人々はこの名残りになるのかここに住んでいる人たちは微妙に違う印象を受ける。
聞けば中国瀋陽と丹東は来年高速鉄道が走るそうだ。 そうなればこの国境風俗地帯、もっと活性化するかな。
近くて遠いこの風俗地帯、皆様にもここへ来る機会があることを願い終わりにしたい。 お粗末な文面でも最後まで読んでいただいてありがとうございました。
とにかくコリアンアガシ最高!
アンニョンヒカーセヨ(また会おう)
miyabiocan@yahoo.co.jp 筆:雅(ミヤビ)
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