
ハイナン島は、どこにその手のお店があるのかが全く分かりませんでした。
そこで、泊まってるホテルの店員さんに、
「どこかマッサージを受ける場所はないか?」 と尋ねました。
そしたら、ホテルの店員さんは純粋なマッサージのお店を教えてくれるではありませんか。
普通のマッサージではなく、スペシャルなマッサージを欲していた私には、物足りず深夜のハイナン島を徘徊しました。
そこで、タクシーの運ちゃんに、ジェスチャーで、指で丸を作り、その丸に棒を差し込む様なジェスチャーでどうにか、意図を伝えました。
そこで連れて行かれたのが、大きなホテル。 普通のホテルかを思わせるホテルでした。 そのホテルの4FがSEXマッサージのお店になってる事を知りました。
4Fの受付で英語でいくらか?を聞きました。
そうすると、700元と言ってきます。
おそらく、700元は高いと思います。
ですが、私は中国語も全くしゃべれない為、交渉の余地すらありませんでした。
結局700元でOKを出して、ホテルの一室でドキドキしながら待機しておりますと、4人の女性がやってまいりました。
4人が「こんにちは」と言う様な、挨拶をしました。 きっと、面通しの様な物だと思います。
その4人が4人とも、それほど好みで無かったのですが、その中から1人選ばなければならず、結果一番幼い感じの子を選びました。
年齢を聞くと、19歳だそうです。
身体を洗って
もらい、ベッドでくつろいで居ると、彼女はM字開脚の様なポーズをとりました。 そして、前戯なく挿入を求めてきます。
私も、中国においては初めての体験なので、そのまま挿入。
横になりながら、挿入してると、19歳の彼女も感じてるらしく「アン、アン」声を上げてます。
結局、横になったまま私は果ててしまいました。
それで、身体を洗って終了。なんだか、期待外れの結果でしたが、言葉も通じない、お店がどこにあるのかも分からない・・・
そんな状態でしたので、まぁしかた無いかと諦めながら、ハイナンの地を後にするのでした。
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