
その日はもう昼もだいぶ過ぎていたのですが、さっそくリゾートに住み込みで働いて いる男たちが寄ってきて「釣にいかないか」とか「銃を打ってみないか」とか、そし て「女はいらないか」とか誘いかけてきました。結構うまい日本語を話す奴もいてお どろきです。初めは無視を決め込んでいたのですが‥
セブの海の透明度は抜群で、ビーチをながめるだけでも本当に心が洗われます。しか し‥、リゾートでブラブラしているうちに本当にやることがなくなってしまいました 。なにしろリゾートは周辺の俗世界とは隔絶されてて、繁華街というものが近くにな いのです。
夕方になると、男の一人のジョニーが「ビキニショーを見に行こう」と誘ってきまし た。話しを聞くと要はストリップショーで、見るだけならドリンク代だけとのこと。 多少ぼられるのを覚悟に、ジョニーのトライシクルでマクタン島の繁華街にくりだし ました。20分程暗闇のなかを走ると、マクタン島の中心に着きます。もう暗くて、 街のどのあたりにいるのかはわかりません。とあるバラックに連れられて入ると、そ こがビキニショーの店。客は殆ど地元民のようです。
暗闇のステージには女がひとりずつステージに上がり、艶かしい視線を客に送りつつ 、腰をくゆらせます。中にはブスもいますが、総じて見ているだけでポコチンを固く する女が多く、ついつい先走り汁が‥。6番めぐらいにでてきた女がすごい美形で、 カモシカのような手足に、黒いちっちゃなパンティだけのヒップをこれみよがしにシ ェイクさせます。見事なくびれに僕のポコチンはギンギン。そんな心理を見透かした のか、ジョニーが「気にいった女がいたら、連れ出せるぞ」と悪魔のようにささやく ではないですか。
「本当。いくらぐらいなのかな?」
「2500ペソでOK だよ」
2500ペソといえば当時のレート(1ペソ=約4円)で約1万円です。これはいくらなん でも高い。しかしあのくびれはものにしたい。しばし欲望と葛藤する僕。しかしここ で大事なことを思いだしました。現金をそんなにもっていなかった! 最初は女を買 うつもりはなかったので数百ペソしかその日は持っていかったのです。なくなく黒パ ンティの女をあきらめ、ロッジに戻りました。こうなったら明日は必ずこの復讐をし てやると誓いつつ‥‥。
翌日ジョニーが「女つきでアイランドホッピングを楽しまないか?2500ペソでOK だ 」とうれしい誘い。当然フィリピンのこと、女はフルサービス込みです。料金を2200 ペソに負けさせて、早速両替をすまし、ジョニーのトライシクルで女が待機している ところにむかいまいた。
とある一軒家に通されると「今、女を呼んでくるから、好きなのを選べ」とのこと。 まあ3~4人のなかから選ぶのだろうとソファでくつろいでいました。ところがフィ リピンの女産業は半端じゃない。男が女を呼ぶと、まあ出てくる出てくる。30人は いたでしょうか。(どうもこの家はカラオケ屋らしのですが、置屋も兼ねているよう です。)女たちはここに住み込んでいるらしく、パジャマ姿で眠い目をこすっている 奴もいる始末。
それはさておき、今日一日をたのしくエッチに過ごせる女を探すとなると、人数が多 すぎるのも一苦労です。ひとりすごくフレッシュな感じの子を発見。肌がピチピチで ウエストがキュウっとしまってナイスバディ!99%その子に決めて男に告げようとし ました。一応念のため「彼女は英語話せる?」と聞くと「あの子は英語はだめだ」! ! 英語が準公用語のフィリピンですが、意外にも地方には地元の言葉しかできない 子も多いのです。コミュケーションが全然とれないのは辛い。
しかたなくセカンドベストを探すことにしました。いましたいました。ソバージュヘ アが男心をそそるエキゾチックセクシーが。リサという名のその子はポルトガルの血 が入っているそうで、無茶苦茶下半身に活力を与えてくれちゃいます。その場で2200 ペソを払い、お持ち返り。
リゾートに戻ると早速二人でアイランドホッピング。小船で海のピクニックです。
夕方ロッジに戻って、先に僕がシャワーで汗を流し、彼女も次にシャワーへ。
ベットでくつろいでいると、濡れ髪のセクシーちゃんがバスタオル一つで登場。まだ 5時だというのに、僕の息子は「夜までまてない」とうずいうずいてしょうがない。
ドライヤーで髪を乾かした彼女は、そんなこちらの心理を見透かしたのでしょうか。 僕の傍らに寄りそうといつのまにか、僕のショートパンツに手をかけはじめ、僕の顔 をいたずらっぽく見つめながら、カチャッカチャッとベルトをはずします。そして、 少しずつパンツを脱がされてしまいました。さあこれからどんな夢心地をみせてくれ るのでしょう。
彼女の行為は僕の期待を上回るものでした。いきり立つ息子に彼女はやさしく生フェ ラを開始。裏筋をじっくり舐め上げ感謝感激です。そしてすぼませた舌先を僕の尿道 につっこんできます。なんという快感。こんな美人が生でこんなことしてくれてる~!!
完全スタンバイになった僕にゴムをかぶせて、彼女がまたがってきました。まあ腰使 いの上手なこと。しなやかに腰を動かせて、とろけるような女性上位を堪能しちゃい ました。
最後はぼくが上になって、足をM字に開いて激しいピストン。彼女の細い足首を掴み ながら、いく瞬間にディープキスで口をふさいで、とっても濃いのを決めちゃいました。
抱きあって余韻を楽しんだ後は、街まで食事に出かけました。 夜ロッジに戻って、濃密な時間をもう一発きめたのはいうまでもありません。最後に200ペソ程のチップを与えてセクシーちゃんと分かれました。とっても満足の 一日で、フィリピンに乾杯って感じでした。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方