
ホアランポーン駅の西に広がる東南アジア最大の中華街がヤワラーです。ヤワラーとは通りの名前で東から西への大きな一方通行の通りです。そのヤワラーと対を成すのが西から東へのチャルンクルン通りです。こちらは少し幅が狭い通りです。
さて、今回の舞台はそのチャルンクルン通りが中華街のはずれにさしかかったところを左に曲がった一帯にある旅社と娼婦のお話です。
日本人の間でジュライサークルと呼ばれるロータリーを中心に、バンコクでも最安値の風俗が存在します。それはフリーの娼婦です。私は17歳から??歳までいただきました。

台北旅社
ジュライサークルからチャルンクルン通りに向かう通りの途中にあるホテルです。200バーツでシャワートイレつきのかなり清潔な部屋に泊まることができます。中華街の旅社なのにゴキブリが出ません。連れ込みも可能です。また、チェックアウトは14時で使いやすい。
その他旅社
ジュライサークル近辺には、盛興旅社をはじめとする1泊150バーツの汚い旅社が3軒ほどあります。これら旅社の入り口には昼間から娼婦が立っています。でも、若い娼婦はいません。部屋もゴキブリがでたり、シーツは不潔だったり、お勧めできません。素直に台北に投宿した方が無難です。
ベトナム人
一時期(99年夏ごろ)、マイトリチット通りにはベトナム人の若い女の子の一団が昼間から立っていましたが、最近さっぱり見かけません。幻の国にいるような女の子です。彼女らのその後をご存知の方、メールください。
昼間のバス停の女の子
台北旅社からすぐのセブンイレブンの前のバス停には、昼間、かなり若い女の子が立っています。これらの女の子はおそらく日本でいう"援助交際"感覚でここに立っていて、声をかけると値段交渉になります。だいたい、150バーツで大丈夫です。
私はここで、17歳の女の子をゲットしました。最初、別のタイ人の男と話していたので、一般のタイ人と思いましたが、1時間後もその辺をうろうろしていたので声をかけようかと考えていました。しかし、服装はあまり派手じゃないし、化粧も濃くない。なんて考えていたら、女の子が近くの屋台で生ジュースを買って飲み始めました。
目が合ったので手招きすると、近寄ってきて、「ロイハーシップ?(150バーツ?)」と聞くと、コクリと頷いてついてきました。近くで見ると鼻にピアスをした、普通のタイの女の子でした。 さっそく、昼間から台北に連れ込み、まず歳をきいてみました。
「クンアーユタウライ?(何歳?)」
『シップヂェッ(17歳)』
若いとは思っていましたが、17歳とは想像以上に若かったので妙に興奮してきたのを覚えています。 彼女が服を脱いでさらに驚きました。下の毛がないのです。愛撫しながら調べると、剃毛した後などなく、天然パイパンで、「めちゃくちゃラッキー!」彼女は完全なマグロでしたが、私は無我夢中でそのパイパンを開いて、桃色のあそこをクンニしまくりました。
とはいえ、いつまでたっても彼女は相変わらずマグロなので、しばらくしてからゴムをつけて挿入。さすが17歳!というか、締まりは抜群でした。加えて、天然パイパンに私のモノが出入りするのを見るのですから、「150バーツ万歳、チャイナタウン万歳」。。。 そのあと一緒にシャワーをしたときにせっけんをつけて胸を触っていたんですけど、「これが17歳か~」と新鮮な驚きがあるほどの張りで、揉みごたえがありました。
ベッドではマグロでしたが、シャワーしているときは私の顔についた流し残しの洗顔クリームを笑って教えてくれたり、無邪気な17歳でした。彼女には結局200バーツわたして私も彼女も大満足。
他にももう一人、17歳をいただきました。夜、ヘッドホンでラジオを聴きながらバス停横に立っていた色白の女の子です。この娘は電気を消せとうるさく、コンドームも日本製じゃなく持参のタイ製のものを使えと言うのでしぶしぶ従いました。
まあ、中華街ということでマグロでしたが、中出ししてしまいました。というのも、使い慣れないタイ製のコンドームが知らないうちに外れていたのです。電気も消していたので、バックからズコズコ突いているうちに気付かず外れたのでしょう。
終わって我が息子を見るときれいさっぱりだったので、「しまった!」と思いましたが、後の祭り。彼女は気付いていないようでしたが。。みなさん、使い慣れた日本製コンドームを使いましょう!この娘も17歳の"締まり"と"張り"を持っていました。でも満足しなかったので約束どおりの150バーツしかあげませんでしたが。
他は中華街には珍しくフェラチオOKの娘でしょうか。この娘も午後から深夜まで不定期でバス停にいます。25歳ですが、童顔で見た目は20歳ぐらいです。大きな目をしていて、人懐っこく、「ちんちん、まんこ」と日本語を少し知っていたので、オキニにしている日本人がいるのかもしれません。
裸になると笑いながら抱きついてきます。そのあと私の下の毛を抜いてみたり、延々と手コキしてみたり、よくわからない行動をします。おかげで手コキでイキそうになりました。実はこの娘には冬と春の訪泰で2回お世話になったのですが、1回目はファック中に生理が始まり血まみれファックになってしまいました。
2度目は気持ちよかったので30分ほどずーっと生フェラしてもらい口内発射で決めました。と、ちょっと変わった思い出がある女の子です。150バーツで誘っていつも200バーツあげています。おかげで道ですれ違ってもちょっかいを出してきて恥ずかしいです。。。でも、かわいい娘です。
さて、夜になると旅社のまわりにフリーの娼婦が立ち始めます。彼女ら立ちんぼは自分のなじみの汚い旅社でSexをしたがるので台北行きは要交渉です。しかも、150バーツではほとんどNGを出されます。200バーツでなんとかOKというところでしょうか。
10人に1人くらいは美人(あくまでもチャイナタウンレベルで…)もいますが、300バーツとふっかけてきます。というわけで、夜ははずれが多かったです。
さて、今回は長くなったのでこのくらいにします。後編はチャイナタウン名物『冷気茶室』について書きたいと思います。
追伸:旅社に泊り込んでいるベテラン娼婦はそれなりに歳をとっていますが、朝方にお願いすると1発120バーツの女もいます。ファックを中断させて、ベッド横の名ばかりのシャワー室で入って放尿して、その後何もなかったように平気で足を開くとんでもない女もいます。おどろきの中華街でした。
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