
仕事で独フランクフルトへ行ったときのこと。 駅を背に二ブロックほど歩くと、左右の通りにストリップやエロビデオ屋が並ぶエリアに出ます。 それらのお店の合間に、「Eros Center」と書いてある雑居ビルが点在してます。
このErosCenter、アムステルダムのかの有名な飾り窓は貴HP上でも報告があるとおりですが、フランクフルトの中央駅前の一角は、さしずめ「雑居ビル版飾り窓」といったところでしょうか。 要は、ビルの中は、細かい部屋にいくつも区切られてて、各部屋の間口でお姉さんたちが客引きをしてるわけです。ちょんの間ですね。
女の子の質はピンキリではあるんですが、総じておばさんは少ないように思いました。中にはプロポーション抜群の美人もいて、人種は中南米系と東南アジア系が多く、次いで東欧系、そしてにドイツや北欧系という感じ。
こういうエロスセンターが、ぱっと見て回っただけでも10数軒はある感じです。 たいていは、1フロアに4部屋ほどしかない5-6階建てのビルなんですが、その中でも1フロア30部屋はある大規模(しかも他に比べるときれい)なセンターで1戦交えることにして、おやじらに混じってぞろぞろと品定めです。
各フロアは、なんとなく人種ごとに分けてある感じです。6階はアフリカ系(呼びこみが強引)、5階は中南米系(当然陽気にせまって来ます。通りすがりに股間を握ってきたりとかなり積極的な子が多い)、4階はSM系、3階は白人系、1-2階はアジア系、といった感じ。
値段を聞いてみるとみんな一律で、15分で50マルク(3000円弱くらい)とのこと。 結局、中国から来たという、なかなかの美人でグラマラスな子と交渉成立。
キスは無しですが、気持ちのこもったフェラ(但しゴム付き)、そして本番を楽しみました。これで3000円は安い!
翌日、今度は白人系のお姉さんにお相手願おうとまた出かけていきました。 白人系の女の子は、結構美人が多く、スタイルもみんないいんです! 散々悩んだあげく、スタイル抜群、胸もほどよく大きく、しかもかわいい顔をした子を選び部屋に入ります。
入る前にいくら?と聞くと、50マルクということなんで、昨夜のこともあるんで、安心して入りました。 でも、入ってお金を渡すと、「50マルクではハンドジョブだけ。服も脱がない」とのこと。そんな殺生なという顔をすると「もう50マルク出せばトップレスになってBJ」とのこと。
さらに50マルク追加で全裸で69OK。計200マルクでようやく本番OKとのこと。 その日は、もうフランクフルトを発つんで、100マルクしか持ってなくしかたなくBJでがまん。
さわり心地万点のおっぱいをもみながら、丹念なフェラをしてもらって、それはそれでいい気持ちでした。 でも、女の子によって、ここまで金額に差があるとは思いませんでした。
その辺にいたよく来てそうなおっさんに聞くと、アジア系、アフリカ系は50マルクでたいてい最後までできるけど、白人、とくにドイツ、フランス、北欧系は高いとのことでした。
ちなみに言葉は、英語ならたいていの子は理解できるようでした。あとはドイツ語、フランス語などが主流。
アジア系(フィリピン、タイ)の子の中には、日本でその手のお店で働いてたことがあるとかいう子が結構いて、日本語が通じることもあります。
フランクフルトへ行く機会があれば是非行ってみてください。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方