
4月27日22時30頃
ナナプラザを視察。 十数件のGOGOバーがあるものの見るに耐えるのは3,4件か?やはりいい場所にある店は活気があって女の子の粒がそろっていました。
バッポンの1階の店と違ってすべてストリップで女の子が丸裸で踊っています。コ-ラ一杯B55~60でいくらでも粘れます。
23時30分頃にテルメカフェに移動。
女の子が100人くらいはべってました。白人のおじさんがブス(日本人から見て)とばかり交渉していたのが印象的。ジーンズ姿の素人の女の子がたくさんいましたが、日本人の目から見てまともなのは10%以下でしょう。
私はしばらくして写真の赤いノースリーブのシャツにジーンズの妙に素人っぽい子にそそられ連れ出しに成功しました。ショートで1500といっていたのですが、1000バーツ(それでも相場より高いか)に値切って交渉成立です。彼女は23歳で、昼間はお店で売り子をしているそうです。週に2,3回ここにくるといっていました。
上の子は1時過ぎ頃に帰り、次にソイカーボーイに行きました。そこで21歳のスタイル抜群のモデルのような美人(但しどこから見ても100%玄人)がやはり早引けのようで、ふらふらしている僕を一緒にホテルへ行こうと盛んに誘います。私はさすがにまだ元気がなかったので断ったのですが、その後私がGOGOバーをはしごしていると隣に座って2時半頃までつきまとわれました。今思うと非常に惜しい気がしますが、ソフト路線の私としては仕方ないところです。
2時30分頃
再びテルメカフェへ移動。また女の子の人数が増えていました。乗車率150%くらいの込み具合です。1人目の女の子がまだ友達と話をしていたが、私に気づき「え~また来たの」という感じで気まずい思い。3時30分頃白人がそろそろ交渉に痺れを切らして大量にブスを連れ出してくれました。
ここから余談ですが、白人のブス好みは信じられませんね。露天のどう見ても50過ぎのおばちゃん(道端で休んでいる)に平気でハウマッチときいて、さらにテルメカフェまでつれてきて交渉してるのですから。ちなみに彼女の言い値は250でしたが、その白人はそれでも値切っていました。
私はそのつもりは全くなかった(さすがに本当に疲れていました)のですが、帰ろうとしたまさにその時、下の子に日本語で話し掛けられ、結局また連れ出すことに・・・。
彼女は5月3日で25歳になるそうですが、一年前までタニヤに1年間勤めていたということでした。彼女が1000というので断るつもりで「700、本当に疲れているのでこれでだめなら行っていいよ」というと、あっさりそれでいいといわれてまた彼女と一緒にホテルに戻る羽目に(大体4時頃か)。 この日は本当に疲れました。
お会計
赤いノースリーブ 1000+100(タクシー代)
タニヤにいた子 700+100(タクシー代)
総計 B1900
*タクシー代は女の子にせがまれたのではなく、私の好意で渡しました。
また5月末にバンコクへ行きますので報告楽しみにしてください。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方