
さて、 とりあえず幻の国の首都に到着して 宿は、ぜーたくにも、ダイヤモンドホテル(一泊40ドル)にしました。 さすがに、これだけ払うと、めちゃめちゃサバーイです。 日本のBSのニュースも20インチのテレビで見れます。 フロントでは、日経新聞と読売新聞も買えます。五ドルですが。
お仕事でいらしてる日本の方もたくさんいらっしゃいますが、 もちろん女のこの連れ込みOKです。
一日目は、 パックツアーのような普通の観光地を見てきました。 どうやら、治安の悪化はなさそうなので、 二日目からは、さっそくスワイパーに行ってきました。
スワイパーに行くのに、 バスも考えたのですが、めんどくさそうなので、 初日と同じくモートーで行くことにしました。 でも、ちょっと失敗でした。
ホテルを出て、20分強で、 例の『コンドームを使いましょう(×8カ国語)』の看板が見えてきました。 どうやら、警察とかのヤバそうな連中もいないようです。らっき。
村の中に入ると、 なぜか、道が「耕した直後の畑」みたいにものすごくソフトにでこぼこで、 モートーのハンドルが激しくとられます。ぬおお、こける。 バランスを崩したモートーは、そのまま一軒の置屋になだれ込みました。
その置屋は、コンクリートの二階建てで、 女の子は、15人ぐらいいました。
さて、とりあえず、料金の交渉です。 初日は、ホテルでゆっくりとまったりとしたかったので、 テイクアウトの交渉です。 「ワンナイト・テイクアウトッ!」を連呼すると、 「フィフティーン・ダラー」とのお答え。
こりゃ安いとばかり、女の子のチョイスに入りました。 ひと通り女の子をみまわすと、う~ん、若い。 平均年齢は16才ぐらいかなあ?。 そのなかで、ひときわ瞳の大きな子を選びました。(画像)
若い男の店主いわく、「ヨシカワ・ヒナーノ」 そういわれてみれば、似てるような気がしないでもなし。 皆さんはどう思われるでしょうかねえ。 一応、画像を添付します。
んで、お支払いなんですが、 15ドルを差し出すと、店の奥のほうを指差しています。 違うって、ショートじゃなくて、もちかえりだって。
もう一度、「ワンナイト」と叫ぶと、 やはり「フィフティーン・ダラー」との返事。なんだあ?
どうやら、五十ドルほしいらしい。 そりゃ「フィフティ・ダラー」です。伸ばさないでくれ。
それじゃ高過ぎです。もう一度交渉。
結局20ドルで落ち着いて、交渉成立。
さて、いっしょにホテルへGO!なんですが、 これがいまいち。 ワタクシゴトなんですが、体が平均よりもだいぶ大きいため、 モートーの三人乗りは、かなりきつい。 車にすれば良かった。
部屋に帰ると、 さっそく1発楽しもうと思いきや、 タバコをよこせといってくる。 もり下がるなあ。 なんか妙に強気なお姉ちゃん。なんだこいつ。 やむを得ず、マーケットまでタバコを買いに行きました。
んで、ようやっとソーニュー。 若いあれはいいなあ。
いろいろ体位を替えて楽しんだのですが、これがいけなかった。 バックでいった後で、チンコを抜いてみると、ありゃりゃゴムがない。 どうやら、濡れ方が悪いにもかかわらず、変な体位を試しすぎたため、 途中で破れていた御様子。勘弁してくれ、岡本さん。 おねいちゃんは、走ってシャワーに駆込んでました。 ごめんちゃいね。
皆さんも、濡れの悪い子といたすときは、 ローションの使用をお勧めします。気持ちいいし、安全です。
そんなこんなで、 幻の国を楽しんでまいりました。
幻の国へ入国するときは、 一応バンコクから飛行機で入ったのですが、 帰りは、陸路で、バンコクへ向かいました。
陸路でのバンコクへの行き方ですが、 遺跡の観光都市から、ピックアップトラックがタイの国境まで走って います。
荷台で五ドルですが、途中の道程が
西伊豆のオフロードパーク以上の悪路、かつ五時間以上の乗車なので、
助手席を買い取ることをお勧めします。
ちなみに18ドルでした。 国境でも、賄賂をたかられることもなく、外国人観光客もけっこういました。 タイの国境から、バンコクまでは、エアコンバスで、125バーツでした。約五時 間。
空港使用税に不満のある人や、ついでに遺跡を見てきたい人には、 結構お勧めのルートだと思います。 猿岩石気分も味わえます。
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