第15回 韓国風俗レポート(第一回 釜山)! by NONAME!
韓国と言うとキーセンと連想する人がほとんどであろう、かくゆう私もそうであった。
キーセン遊びもまだあるようだが、韓国の男性が一般的に女遊びする場所は
キーセンハウスではなく、ちょうど昔の日本にもあった赤線である。
この存在を知ったのは韓国人の知人からで、今回は私の韓国釜山での体験記です。
成田からKALに乗りほんの1時間少々で釜山 金海空港に到着、お決まりのツアーバス
で観光コースをめぐり夕食はこれまた観光客用の大型焼肉屋でプルコギ
(ジンギスカン鍋のようなもの)を食べホテルにチェックイン。
釜山では有名なコモドホテルの部屋で荷解き、いざ戦闘開始。
(あとで聞いた話なのだがこのホテルの地下には、日本で言うソープがあるそうだ
未確認であるので、機会のある人は確認してもらいたい)
ホテルのロビーで韓国人の知人(J氏)と私の友人たちが集合
みななぜかいきなり目的の場所の事は口にせずとりあえずカラオケでもと言うことになった。
タクシーで30分も走っただろうか海水浴場のようなビーチにでてきた ここもまた
釜山で有名な海雲台海岸に到着、ビーチ沿いにいろんな店があり客引きをしている。
J氏がこの客引きのお兄さんと話し始めた 話がまとまったのかこの客引きのお兄さん
おもむろに携帯電話で電話をはじめた。
私は友人と顔を見合わせ“おいおい大丈夫”と思わずJ氏に不安の意をとなえると
“わたちが保証するよ”(怪しい日本語である)
店に入いり個室に通された(ここまでは日本と同じ)程なくボーイと思わしきお兄さんが
注文を取りにくる。
ここはJ氏に任せることにした
J氏:“みんなメクチュでいい”(ビールのことである)
全員:“うん”
ここから日本のカラオケルームと違った、ビールとともに女性2名が来た
さらに、フルーツ盛りもでてきた。
(やばい、、、やばい、、、暴力バーじゃないか!!)
心配と共に再び私は友人と顔を見合わせ
友人:“おいおい大丈夫”
J氏:“問題ないのだからね~”(怪しい日本語である、語尾がゆれる)
ついた女性たちはおそらく20代前半 化粧はかなり濃い、丸顔の輪郭を濃い化粧で
偽装しているとしか思えないほどである。(従ってブスには見えない)
一度でも韓国を訪問した方なあご存知と思うが、女性はみんな化粧が濃い
日本人の1ヶ月分を一日で使っているとしか思えないほどである。
カラオケも飽きてきたので店をでることにした、さあ気になる清算である。
またまた私は友人と顔を見合わせた、「わたちが保証するよ」を思いだした。
日本円で一人2~3千円のものだったと記憶する、保証はされたのだ。
J氏:安く飲んでるよ~(怪しい日本語である)
(韓国での遊び方なのだが、どんなところでも多人数でいく方が安く済む傾向があるようだ)
J氏:“刺し身~食いに行くっ”(怪しい日本語である)
釜山にきたのだからと さしみを食いに行く。
1階の魚屋で素材を選び、2階より上にあるレストランに持込み調理してもらう
システムになっている。
さすが韓国最大の港町だけあり非常に美味であった(釜山に行かれる人はぜひお試しいただきたい。
但しワサビは日本から持参されることをお勧めする)。
酒盛りも盛り上り、酒(酒といっても焼酎:ソウジュと発音する)もだいぶ入ったころ
前出の韓国人の知人J氏が“どうでちゅ、緑区でもいく???”(怪しい日本語である)。
そうですこれがみんなが待っていた 赤線地帯の名称である。
早速安いタクシーを拾い目的地へと向かった。
(安いタクシーとは乗合タクシーの事である、韓国では2種類のタクシーがあり
1種類はデラックスと呼ぶ種類で日本のタクシーと同じシステムで目的地まで他人は
乗込んでこない、もう1種類が一般と呼ばれるもので、目的地の途中で人が乗込んでくる
従って乗客3人以上なら定員になるのでデラックスと同じとなる、しかも料金は1/3
である**韓国で遊ぶ場合は人数をまとめること**)
タクシーでホテルに戻る様な方向に40分も走ったか大きな通りから目立たない横丁に入る
するとそこは別世界だった、カラフルなチョゴリを着たアガシ(おねえちゃん)たちが
セロハンを巻いた蛍光燈に照らされた部屋に立て膝で座っていた。
(赤線を知る世代ではないが、まさにこんな感じであったろうと思う)
この横丁はちょうどコの字型になっており、この横丁に20数軒このような店がならんでいる。
とりあえずこの横丁を端までタクシーの中から見る事となったが、いや~すごい客引き
アジュンマ(おばさん)たちがタクシーの外から腕を引っ張ってくる。
端の方までいきここで車を降りることになった、一軒の店には入る
そこには、10名以上のアガシが部屋の壁を背に座っていた。
再びJ氏の登場である、客引きをしたアジュンマと交渉を始めた。
交渉が成立したのか J氏:“は~い みんな選んで”
ショウウインドの方を向いたとたん、アガシたちの視線が我々に集まった
アガシたち:社長さ~ん
この店のアガシたちはほとんどが日本語を話せるようだ、日本人に付かれたくない
アガシたちは目を合わせないでいる。
私はさほど若くないが(もちろんおばさんではない)いろっぽいタイプを選んだ。
腕を組んで2階にあがる、全員 私が選んだアガシの部屋に集まった
部屋はごく普通の部屋でベットと家具が置いてあるシャワー付きの部屋で、
この女の子が生活をしている部屋のようである。
J氏がアジュンマになにか伝えている、飲物でも注文したのだろう
アジュンマ:イエ~(はい)
と一言返事をし部屋を出ていった。
友人:ねえ、おれゴム忘れたよだいじょうぶ
J氏:大丈夫よ、女の子がね~もてるよ(怪しい日本語である)
程なく、アジュンマがバドワイザーを数本持ってきた
再びJ氏アジュンマと話し始める、二こと三こと話したところでJ氏がおこりだした
どうも1階で話した条件とちがいがあったようだ J氏が出ようと言出す
アジュンマが止めようとするがJ氏に聞く気配はない。
(注意 韓国人は全般的に直情型である)
我々は仕方なく彼について出て行くこととなった。
2~3軒の店先を物色したあと1軒に入る事にした、みな1人ずつ選んだ
なぜかJ氏についたアガシは日本語を話せた、わたしが選んだ子は私が指名した時
韓国語で“イルボヌン!%$&”―日本語はできないわよ-と言いたいらしい
いまさら日本語を話せる子を探すのも面倒なので“OK”と言ってあがることにした。
1階でアガシをえらび2階にあがるのはどの店も同じらしい。
部屋はベッドと2~3家具がおいてありシャワー付きの部屋で、この部屋で生活して
いる感じだ。
私にシャワーを浴びろとシャワー室を指差し促されたので、服を脱ぎシャワー室
に入ると、アガシは一旦部屋から出ていった。
(このシャワーちなみに水シャワーである)
私がシャワーをでるころアガシは戻ってきていて、私の脱ぎ捨てた服をハンガーに
掛けてくれ、自分もチョゴリから普段着に着替えていた。
選んだアガシは、中肉中背で顔は並みの韓国女といったところで、化粧は珍しく濃くなかった。
彼女はおもむろにミュージックビデオをかけ始めた、MTVを録画してもらった物のようだ
さらに小型の冷蔵庫から缶ジュースを出し私に勧めた。
するとアガシが“ピル、$%&%$”どうもピルをもっていないかと言っているようだ。
アガシ:“ユア、ガールフレンド#%#$”ガールフレンドが使っているでしょうとでも
言いたいようだ。
“持っていない”と手振りで説明した。
そんなやりとりのあと私がベッドに横たわると、アガシが脱ぎ始めた いよいよだ。
アガシがそそくさと私にゴムを付け仰向けにねた、正常位でしてね言うことだろう。
体つきはどちらかと言えばやせ型だ、韓国でいわいるデブの娼婦にはお目にかかったことが
ない。(デブフェチの方には残念だが)
乳房は大きくもなく小さくもなくである、かるく愛撫を始めるとその肌の木目細かさ
に感激した、やはり 垢すりとキムチ等の辛い食事そして気候のせいであるう。
軽く手で愛撫した後、吸い上げた口あたりもなかなかのものである。
そのまま口ずけをしようとしたら、手をあげられた。
口は許さないと言う意味であろう(韓国では西洋人の娼婦と違い以外とキスは許して
くれるのだが、このアガシはだめだった)
気分を取り直し、いよいよ挿入である 。
きれいな逆三角形のヘアーのおくに、愚息を挿入した
愛撫している時から、気がついていたのだがあそこの入り口は小さいかなと思っていたが
やはりそうだった、きつい…・・よくしまる、
いく時に思わず ウ~ と声をもらした、終わった後アガシに 声まね されてしまった。
終わると一旦アガシは部屋の外えでていった、私はたばこを一服していた。
アガシは戻ってくると、いきなり電話をし始めた、どうも実家に電話をしているようである。
うとうとしているとアガシがとなりで寝始めた、軽く手を握りうとうとしていた
軽く抱きしめながら寝たくなったので、腰に手を回すと何を思ったのか
アガシ:“#(‘&$(’&#$‘&”もう一回するの~とでも言っているのか
さらに2~3言 韓国語で悪態をついて、手をだしてきた
もう一回したければ金がほしいとでも言いたいようだ、やむなく1万円札をだした。
お釣があるかと思ったら、そのまま財布に金をいれ、私にゴムをかぶせはじめた。
2開戦目である、しまりのいいアガシに突っ込みやはり声をだしてしまった。
事後、また声まねえをされてしまった。
あとは、軽く手を握ったまま添い寝にはいった。
朝になり1階えおりると、数段いい女がソファーに寝転びウオークマンを聞きながらリズム
をとっていた。
(いい女は相当早く客が着くらしい、万国共通である。次はこいつにしようと思った)
程なく友人も降りてきた、
友人:“おれに付いた女の子がさ、コーヒーいれてくれるって飲んでいこう”
と言うので、再び2階の女の子たちの共用の休憩室のような部屋にあがり
インスタントコーヒーをごちそうになった。
コーヒーも飲み終わると女の子二人が玄関までおくってくれた、友人についた方の子が
大通りまででて、タクシーを拾い我々の戻るホテル名まで運転手につたえてくれた。
我々は、朝もやの釜山の町をホテルまで戻っていった。
こんないい場所もあるのか、韓国 なんてすばらしい習慣を残す国だろう。
今度はソウルで遊ぼう、そう自分に誓った。
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