
シンガポールのカラオケは大別すると(1)日本人向けカラオケラウンジ (2)チャイニーズ カラオケラウンジ (3)ファミリーユースカラオケ に分けられます。(3)はこのサイトでは必要 ありませんので、(1)(2)についてご紹介したいと思います。
(1)日本人向けカラオケ
日本人カラオケラウンジと表示さけているので、すぐにわかります。シンガポリアンが多く 在籍しており、日本語をしゃべる娘も結構います。年齢は25~28位が多く、既婚者 が結構多いです。(すべてではありませんが)カラオケの場合、ホステスによってタッチ・ 指いれOKの娘がどこでもいますが、あくまでホステス次第ですので、この点が難しい ところです。
さらに飲み代もかかりますので結構高くつきます。連れ出しについては ホステスとの個人交渉となりますが、誰でもというわけではないので、難しいと考えて ください。
H好きな日本人むけラウンジはカッページプラザ地下にあります。またブキス 近くのオデオンタワー1Fのボンリッチも一部のホステスは可能) 相対的に日本人カラオケは歌を楽しむところと考えてください。
(2)チャイニーズカラオケ
チャイニーズカラオケはホテステを最初に指名し1対1でのケースと一定時間ごとに 次々とホステスが替わっていくケースがあります。後者の場合いろいろなホステスを みることができますが、帰るときに一斉にきてチップを要求してきます。このチップは 30S$くらいから50S$/人でバカになりません。

また落ちつかない面もあるので お勧めできません。前者で連れ出しが可能で有名なところはAPOLLO HOTELにある「TIANAN MEN」(天安門)です。ここはホステス総数が約100名 と大型のラウンジで、全員チャイニーズで質もよいです。最初にホステスがズラリと 並ぶので、その中から選びます。帰る間際にママさんがきて連れ出すかどうかを聞いて きます。
連れ出し料はショートのみで400S$位となっています。この中にはママさん へのコミッションが100S$入っていると、あるホステスから聞きました。ママさんに対して は連れ出ししないとして、閉店時にホステスをピックアップするという個人的な連れ出し ができる娘もおり、コミッションを浮かすことができます。(料金はネゴ次第)
ただし飲み代が結構高いですから、その分の支出もお忘れなく。 ホテステによっては中国語しかできない娘もいます。
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