
3階GO-GO-呼び込みの超可愛い人形さんのような自称19歳のドールガール(呼び込みには割とかわいい子を使っており、これをドールガールと言う)と意気投合して閉店時に一緒に帰った。呼び込み専門なので普段ペイバーはしないそうである。閉店なので当然ペイバー料金は無し、だめもとで彼女のアパートに行きたいと言うとあっさりOK、小柄な清純美少女に見える彼女はもしかしたら処女かもしれないかそうでなくても一緒に行っても何も無しかもしれないなんて期待せずに行ったら泊まることになった。
するとどちらとはなしにその気になって相手のなすがまま気がつくと生で美少女の体内に収まっていた。最後は外に出すかと聞けばどちらでもいいと言うのでそれまで日本で溜まった大量の精液を彼女の体内に放出し大満足であった。彼女のあそこはほとんど毛がない、終わった後はどくどくと白濁液があふれ出てくるので拭いてあげる。身長150cmほどの小柄の彼女は見かけは17歳くらいに見える19歳と言っているがもしかしたらもっと若いかもしれない、まあとにかくほんとにめちゃくちゃ可愛い美少女である、ほとんどピストン運動はしていない、こんな美少女の体内に入っていると思うだけでイッテしまった。
その後その寝顔を見ているだけで、もう息子は元気になってくる、こんなことはなかなか無い、しばらく寝ている彼女の横で自家発電をしているともうギンギンで最後までイキたい気分、寝ている彼女の上にのり足を広げ挿入を開始した、彼女は目は閉じているが腕をまわしてくる、しばらくゆっくりとピストン運動をした後、目を覚ました彼女に外に出すかと聞くと彼女は中に出してと言う、また思いっきり美少女の体内に放出した。
終わって彼女はまた寝始めた、しかしそばで見ているとすぐにムクムク元気になってきた、ほんとにこんな事は久しぶりである。寝たんだか寝てないんだかよくわからず結局翌日の昼過ぎまで寝ては起きて7回も体内放出を繰り返した。その日彼女は実家に帰るので3日後また来ると約束して実家へのバス代にとお金を要求しない彼女に2000バーツをあげてホテルに引き上げた。
翌日2日目の夕方はお風呂屋さんに行き、ここではお風呂嬢にまかせてゴムを付けて事をいたすが美少女との生だしを思い出すと色あせて最後までイク気になれない、最後までイッテないけどいいよいいよと帰り支度、ゴムの中に出して捨てるよりはまたあの美少女の体内に放出してあげようと我慢する。その後在バンコクの友人と食事してホテルに帰る。このときなんか局部にほんのり違和感があったのだが気にもとめなかった。
3日目の朝である、パンツが汚れている、なんだこりゃ。まるで先走り汁が出た後かのようにパンツにシミになっている。やったなと思った。もうその日夕方は常に膿汁が出てくる、症状からして尿道炎、それも9割方クラミジアであろうと想像する。早速薬局に行きクラミジアの治療薬のファーストチョイスであるクラシッドを購入する。
まだタイに居たことは不幸中の幸いである、日本なら処方箋が無いと買えないが、ここでは麻薬と毒薬以外ならなんでも買える。3日目の朝に発症、帰国日である7日目までバンバンと膿汁が出る、遊びどころではない、体調もなんか悪い、明日は彼女のところに行く約束であったがそれどころではないし、病気をもらった相手である。毎日ホテルで寝ている生活で食事と薬を飲むだけの生活だ、帰国日にはなんとか膿汁は出なくなった、しかし体調もだいぶ回復してきた、日本では薬が買えないので十分な量の薬を買って帰国する。
日本に帰って学生時代(薬学専攻)の顕微鏡を引っ張り出す、最初に出る尿を顕微鏡で見ると、体調は良くなったがうわーいるいる、クラちゃんがうごめいている。まじめに薬を服用する。4日後また尿を顕微鏡で見てみる、すでに自覚症状がなくなってから4日が経つ、体調はすこぶる良い。尿を見たがきれいでクラちゃんは1匹も見えない、もう大丈夫だろう、12日間薬を飲み続けたし今日で終わりにしよう。治ったと思ったら急にあれが元気になってきた、自分でシコシコはじめる、じわりと先走り汁が出てきた、ここで念のためこれを綿棒でとって顕微鏡で見てみる、ゲゲ、わずかに動いている。
まだ完全死滅していなかったのだ、しかし発見して良かった、これで薬を止めていたら、この生き残った奴らが再び増殖をはじめる、特にこの生き残った連中は抗生剤でも死ななかった強い奴らである、これらが増えてまた発症したら次は同じ薬が効かないかもしれない。ここまで来て病院に行くのもしゃくなので自力で対処したい。さてこの生き残ったクラちゃん、どうしよう、昨日までの同じ処方ではだめかもしれない、これまでのクラシッドにくわえてニューキノロン系抗生剤のカクテルとした
自分の体重を考え最大濃度の投与量にするがこれまでの服用もあり肝臓への負担もかなり大きい、18時間おきのパルス療法とする(そんな治療メソッドがあるわけではない、薬の血中半減時間とクラミジアの増殖サイクル、肝臓への休息時間、これらを考えて自分で作り出した服用方法である)2日で3回という一見不規則な服用である、当然食事と一緒でないと一発で胃がやられるので、服用に合わせて食事時間を調整する。3日後また先走り汁を検査するが1匹も見えない、念のためあと2回の服用を行う、結局4日間の高濃度パルス療法で死滅、その後1ヶ月間時折顕微鏡で見てみるが1匹も見えないので大丈夫であろう。
クラミジアは大丈夫だが肝臓がちょっと心配だ、念のため病院で血液検査をする、さすがにこれは自力では無理だ、肝機能の数値はわずかに正常範囲をはずれているがほんとにわずかであった、まあ心配はなかろうとの医師の意見。 3ヶ月後行ったらクラミジアギャルはちがう店で呼び込みをやっていた、いやーひさしぶりと挨拶をするが、もう絶対おまえなんかと心に誓う、しかし体の小さなほんとに超美少女である、こんなに若い清純美少女が病気なんか持っているはずがないと誰もが思うであろう。
今回私は病院に行くのが恥ずかしく薬理学の本を引っ張り出して自分で治療しましたが、読んでいただけたとおり顕微鏡検査していなければ治療に失敗していたでしょう。インターネット通販でクラミジア治療薬を買うことができますが結論から言えば私の場合は12日間の服用で止めていたらもっとひどいことになっていた可能性があります。
だからといって先ほど書いた同じ方法をまねするのも危険だと思います、それであえてここでは1回あたりの服用した薬の量は書かないことにします。やはり病院に行って検査をしながら治療をするべきです。
そんなわけで私の最初で最後の長期休暇は最悪の休暇となってしまいました。尚3ヶ月後と5ヶ月後タイに行った際にパタヤのクリニックでエイズ検査しましたが陰性でした、あー良かった。あの一晩の天にも昇るような美少女との生での快楽は高くついてしまいました。おしまい。
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