
ジャカルタから車で高速を1時間ほど南に下りますと、ボゴールという街に入ります、そこからバンドンの方角へ上っていきますと、30分位してプンチャックという地方に差し掛かります。ここら一帯はインドネシアのお金持ちの別荘地や観光地として有名であり、週末は休日客や観光客で賑わう所でもあります。

観光地というわけで当然、売春宿もあるわけなのですが、ここら辺はイスラム教徒の勢力が強いため、公然と営業は出来ず、裏通りでひっそりとお店を開いています。
そのため、知らない人が一人で行くと場所すら見つけるのは難しいかと思われます。お店を探すには、やはりホテルのフロントやレストラン等で情報を収集して場所を聞くのが一番の方法ではないでしょうか。
私が今まで行ったことのあるお店「エニィ」はプンチャックにあるホテル「ホテル・プンチャック・ラヤ」から単車にのっけてもらって2分ほどの所にあります。
行った時刻は夕方の5時を少し回った頃、入り口で顔見知りになったお兄さんに「今日はいい娘いる?」と聞いて店の女の子のいる部屋に足を入れると、10人くらいの女の子が暇そうに座っていました。
ざっと見渡して色白のかわいい女の子が気に入ったので「あの娘でお願い」とお願いして、一緒に部屋を出て行って離れの小部屋に向かう。部屋はベッドとシャワーだけの小さな部屋だが、割かしきれいな感じがする。
しばらく会話してみる。
「名前は?」
「イナ」
「齢は?」
「18歳」
一通り会話が終わると一緒にシャワーを浴びる。小ぶりな胸がまたかわいい。ベッドに入るといきなり彼女が上になり、乳首、そして下の方も裏筋から玉袋まで丁寧に舐めてくれる。気持ちイイゾ!!お返しにとばかりあそこを舐め返してあげると、これが、感じるらしい。腰を仰け反らせて喘ぎ出す、クンニだけで彼女は行きそうだ。

息使いも荒くなってきたので、程々のところで挿入の為ゴムをつける。いざ、挿入!腰を振り始めること約5分、我慢が限界に近づいてたので勢い良く発射したら、まだ彼女が行き足りないらしく、さらに私の腕を抑えて自分から腰を振り出す。これにはおいおいと彼女の動きに付き合うしかなかった。
プンチャック近辺はインドネシアの地方からの若い女の子が出稼ぎに来るため、平均年齢も15,6歳と非常に若く、また素直な女の子が多い。そしてジャカルタに比べ料金も安い。最近の相場はチップ込みでだいたい1,500円くらい。
イナちゃんはなかなかのサービスでチップを弾んであげたらかなり喜んでいて「また来てね」とキスをされてばいばいした。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方