
日曜日。午後にバンコク到着。そのままエアポートリンク(鉄道)で市内ホテルへ。 駅最寄のホテルだったので滞在中の移動は便利でしたが、逆にそうでなかったら、交通渋滞や雨のため移動はかなり困難だと思いました。
チェックイン後、とりあえず、最も女性のレベルが高いといわれるロードパレスに直行。 市内からタクシーで30分程度でしょうか。
ドライバーは、日曜夕方で混んでいるから・・と話していましたが、その後、平日夜の方がもっと混んでいると悟りました。
ロードパレス到着は18:00頃。正面入って左手の階段を上ると、おー、ひな壇!
確かに華やかで見栄えがしますねー、総勢30人くらいでしょうかねー。
日曜夜だからかお客もそこそこいて賑わっていました。女性はどういう座り方か分かりませんが、ひな壇の中心、前列の女性の方がやる気がある雰囲気でした。
私についたコンシア(案内係)は、80歳くらいのお爺さんで何を言っているのか全く分からず笑。
ざっと見渡したところ、女性は確かにキレイですね、しかしよく見ると、顔も体も整形美人ばかり。
私の生殖本能がうずく女性はいないかなあ、、、、とフラフラしていると、ひな壇の右手のサイドラインの椅子席の後ろに佇んでいる女性の中に、 超美人を見つけ、速攻で指名。
Pちゃん、24歳、身長160くらいで、顔立ちはミランダ・カーの妹風。
黒髪ロングで、体は細いけど出るところは出ているセックスアピール全開の超モデル体型。
清潔感もあり、いやいや、下半身が即座にスタンドアップしてしまういい女です、そそりますねー。
5500バーツ(×3で約16500円)払って個室へ
。けれども、よく見てると顔は整形、胸はシリコン。私は人工的な美しさには魅力を感じないのですが、 一週間オナ禁も効果もあり、マッサージの後、騎乗位→座位→正上位で発射。
生Fだったし、ベロチューに積極的ないい女でしたので合格です。
月曜日。コパカバーナを見学してから、有名どころのポセイドンへ。15:00頃に到着。
1Fはお手軽価格の女性、3Fはモデル級の女性ということで、1Fを見学してすぐ、やっぱりクオリティにこだわる私は3Fへ。
早い時間帯だから10名くらいでした。女性は、右から左にかけて値段が上昇していく座り方になっており、順番に見ていくと、一番左に、 おー、かわいい女子大生いるじゃん、こっちてみて微笑んでいる。
細くて、小柄・子顔で、体が細くてキュッとしまった感じ。いい女だ、犯したい、決まり。
Cちゃん、22歳、大学の授業のない時に出勤、顔立ちはインド系も入っているのか堀が深く目鼻立ちがくっきりで美人。
芸能人でいうとスタイルからしても堀北マキが外国人だったら?というイメージ。
5800バーツでお買い上げ。個室で話してみると英語もうまく、サービス精神旺盛で、生F、K(あまりDではないが)あり。
今回の5番勝負の中では総合力ではナンバーワンでした。私の性癖としては、若くて、肌がきれいで、体が細くて、特に、背中、華奢なウエスト、 小ぶりヒップのラインのきれいな女性が大好きで、そのような娘をバックで胸をモミながら犯すのが一番興奮するのですが、 Cちゃんは、超ストライクでしたね。
騎乗位→座位と続いて、期待通りバックで胸をモミながら発射。
沢村賞選考委員会的な発想でいえば、私が重視する条件をいずれもかなりのレベルでクリアしている感じです。再戦するとすればこの娘かな。
火曜日。ちょっとマイナーなタラワティへ。最寄の駅から距離がありタクシーで移動。 夕方だったので時間がかかりました。17:00頃到着。
入って正面ひな壇には安価グループ、左手ひな壇にはモデル級グループ。
例によりコンシアが一人ひとり値段を説明してくれますが、モデル級グループの中でも一番高い7000バーツの女性、いい女です。
CCちゃん(名前はそのまま)、27歳、タイ人にしては中国系からか顔がさっぱりとした感じ。165くらい。切れ目で顔が小さく、 黒髪ロングで毛先がカール、手足が細長く体が細いモデル系。美味しそう。
黒の半そでシャツに白いスカートのお嬢様スタイル。うーん、挿入したい、、ということで決定。
個室にいってよく見ると、年齢からか若い感じはしないが、中学1年のときにクラスで一番人気のあった加藤サオリさん(愛称:サオちゃん)に似ていて興奮した。
ふわっとした服装だと脱いだら残念ってことが多いけど、この娘は脱いでも期待を裏切らない良いスタイルだった。
今回の5番勝負中で、スタイルはナンバーワン。上半身が締まっていて、普通に立っているだけで胸を張ったように見える素晴らしい姿勢。
体全体が若干骨っぽく、ウエストはものすごく締まっていて、ウエストからヒップにかけてのラインが素晴らしい。
腰・ヒップも小さめで、もちろん太ももは太くない。スタイルは超ストライクのいい女だ。但し!、胸が思いっきりシリコンで見事な芸術作品。
シリコンなんかなくても十分美しいのにもったいない。でもそれがこの国での風俗産業での金儲けの秘訣ということではしょうがないですね。
美しいバックで突くも、男性によがり顔を見せるのがサービスと思っているのか、常に無理な体勢で顔を後ろに向けて苦しそうな姿勢だったので、 結局、正上位でフィニッシュ。
生Fの技はすごかったし、いい女と交わるのは、ホント、幸せですね。
KはあったけどDではなかったのが少し残念。
水曜日。エマニュエル。15:00頃到着。ひな壇には20人くらいいましたかね、右から安価、左に高価、という他店とも同じ並び方。
右から女性を順番に観察。安価でも、カジュアルな雰囲気で華やかな娘いるじゃん、どうしようかな、うーん、一番左の女性は最も高いみたいだけど全然可愛くないなあ、 でもその右隣、なかなかいいじゃん。
芸能人でいうとスタイル含め菜々緒みたいな感じでスレンダーなモデル体型。
スリットが激しい黒のセクシードレス、黒髪ロングの美人。いいねえ、決めた。4800バーツ。Bちゃん、24歳、後で聞いたら身長163とのこと。
ドレスとヒールで最も見栄えのするサイズですね。胸はシリコンはなく天然ものだと自慢してました。
確かに、モミ甲斐、吸い甲斐はあった。ただ顔は若干整形しているかな。アムステルダムから流れてきたようで、プロ意識が高くサービス精神旺盛、楽しいひと時でした。
ヒップと太ももは若干ふっくらしていて、少しばかり残念。でも十分合格点。
生Fにも連日MPなのであまり興奮せず笑。話によれば、日本の眼科医が毎月1回、日本から会いに来ているらしい。
まあ、分からんでもないね。でも、私はもう少し小柄で若い娘が好きだけどね。騎乗位→正上位で発射。
木曜日。MPも行きつくして他に行くところないなあ。とりあえず、鉄道でアクセスしやすいラ・ベラへ。
14:15頃到着。うーん、ひな壇には女性2名。素人っぽくて経験少なそうな女性が頑張ってドレスアップしているけど、顔立ちもスタイルも悪くはないね、 でももう少し待ちたいかな。・・・早すぎるからだろうけど、全体的に活気がない。
コンシアもやる気がない。おそらく事前予約のアレキサンダーグループが女性とともにいくつか入ってきたが、このまま待っててもしょうがないな、ダメですな。
で、タクシーで近くのロングビーチへ移動。
15:00頃到着。ひな壇の女性は5名ほど。これだけMPばっかり行くと、大体整形ばかりだからどの娘も同じに見えるなあ。。
うーん、でも、あの子は華やかで可愛い、という娘をチョイス。Kちゃん、25歳、4400バーツ。
顔は、目鼻立ちがくっきりで、歯も真っ白、歯並びもメチャクチャきれい、ものすごくキレ+エロ・カワ。モデルのカレンダー?とかに出てきそうな女性。
顔立ちは、5番勝負の中で最もタイプ。芸能人でいうと松下奈緒の妹ってタイプ。
一緒に町を歩いたら男性陣は振り返るだろうなあ、さぞや自慢できるでしょうな。個室で話しても気さくで楽しいが、天は二物を与えず、ですね、体型がいただけない。
要するに、ガタイがよい。思いのほか肩幅が広くて胸が貧相なので、分かりますかね、流れるような女性の体の魅力を感じない。
刺青もあるし。生F→正上位で挿入したが結局イカずに終わった。顔立ちが華やかだからドレス着るとすごく映えて、ホントきれいなんだけどね。
帰りのエレベーターの前で、別の女性とこれから個室に入ろうとする中国系の客とすれ違ったが、その客は、私と一緒にいたKちゃんを振り返って、立ち止まって見とれていた。
ホントに美しいのは間違いない、、だが、残念。
5番勝負雑感。バンコクMPは、まあ遊べる。大手MPにいけば女性の数は多いし、そこそこ美しい女性が多い。
値段も日本円で2万から3万なので、日本と比べれば安価。だけれど、大満足か?といわれればそうでもない。
サービスは生Fがデフォルトの様子。でもK/DKはそうでもない。
好みもあろうが、女性との心と体の密着感やサービスの点では、やはり日本の姫には及ばない。
海外風俗の中では濃厚でしっかりしたサービスをしてくれると思うが、骨抜きになるというレベルではない。
コミュニケーションも、私は英語はペラペラなんだけど、女性の方は英語ができたり、できなかったり。
また、最近の私の性の嗜好としては、日本の高級デリヘルで、大学帰りの女子大生や仕事帰りの若いOLをホテルに呼んで、 そこらを歩いているようなキレカワな私服姿の彼女たちにむしゃぶりついて徐々に脱がせて好きなように弄ぶことに最も快感を感じるのだけれど、 バンコクMPの女性達はあっけらかんとし過ぎていて、私はあまり強い興奮を感じなかったなあ。
美人だしスタイルいいのは間違いないけど、人工物の雰囲気もあるし、今ひとつ乗り切れない部分もある。
初日の夜、ソイカーボーイのバカラとクレイジーハウス、そのまま西に歩いてテーメーカフェ、更に歩いてナナプラザのレインボー系列を訪れて、 ネットで高評価のバンコクでの主だったところはしっかり視察した。
ゴーゴーは、MPよりも更にあっけらかんとしていて、秘め事をしているような、私の体内で男性ホルモンがジワッと分泌されるようなワクワク感、 高揚感があまり感じられなかった。
クレージーハウスなんかは複数の娘が裸で踊っているので、エー、イヤだよ、とか言って困惑している女性を徐々に脱がして着衣のまま挿入することに 興奮する私としては、最初から裸体の女性では、ちょっとターゲットが違いましたね。
またナナプラザは店も多いし、女性としても、水着や半裸の仲間たちが周囲に沢山いるのが普通となれば、 男から見てかわいらしい恥じらいもなくなりますよね。
視察中、ナナプラザの建物の隅で、休憩中の娘たちが水着・半裸でスマホみながらピザ食べて楽しく騒いでいるのを見て、 ナナプラザは、普通に裸族のコミュニティって思った。
テーメーは、日曜20時半頃で、女性の数は多かった。 普通っぽい娘が多いけれど、クオリティにこだわる私の目からしたら、おお!これは美人だ!と思うような娘には出会うことはできず、また聞くところではバーファインしても 当たり外れが多いみたいなので、今回は安定した女性のクオリティ、サービスのクオリティが当てにできるMPのみを追及した5番勝負となった。
もっとも、ゴーゴーやテーメーにもそれなりの楽しみ方があると思うので、次回はそっちを開拓してみよう、、
あ、もちろん、昼間はMPの上玉と一発やった上で、ってことですけどね。
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