
もちろん初めて、素朴なラオッ娘が待ち構えているという。
ベトナム航空ハノイ経由で、疲れ果ててSNKホテル到着 荷物を置いて隣のソクサイフォンへ、夜7時過ぎだった。
駐車場をどんどん進んでいくと、正規のカラオケがあって、その奥に置屋がある。
というか、結構若いヤリ手ババアのおねーちゃんが前の広場に座っている。
連れられて部屋へ、
出てきたのは3人、それがあまりにも酷い。
確かに若いが、クラスで、というか学年でワースト1,2,3くらい酷い。
ヤリ手ババアのおねーちゃんの方がずっとましだ。
疲れ果てていたので、別のところに行く気力もなく、その中で一番マシな女を選ぶ。30万キープ
SNKホテルに連れて帰るが、ブスッとして地雷臭プンプン、
部屋に入り、名前や年齢を聞くも答えず、
英語が通じる通じない以前に、意思疎通を図る気がない。
シャワー室を指さし、シャワーを浴びて来い、ゴムを指して、つけろ、股を開いて、入れろ、と指さし命令する。
ヤレやれと思いつつ合体、近くで見る顔は凄みがある。
ブス芸人のおかずクラブや森三中のほうがずっとましだ。
胸を揉んでも払いのけられる、下を見ると3段腹の下に黒々としたヘアが潤滑ゼリーでべっとりしており、タイ製と思われる分厚い真っ黒のゴムに白いスジが着いている。
萎えそうになるのを、意思の力で奮い立たせる。
あたかも、衆生救済のために念仏を唱える修行僧のごとく、ひたすら腰を動かし、涅槃静寂の境地に至る。
何の愛想もなく、帰っていく。
酷い目に遭った。まったく貴重な弾丸と軍資金の無駄使いだった。
気を取り直して隣の隣の帝豪を覗いてみる。
事前の情報では、帝豪はもう終わった、というのを幾つか見かけた。
それを信じて初めから除外していたが、実際行ってみると、2階3階で結構な数がおり、質もソクサイフォンよりずっとまとも、平野ノラみたいなオバサンもいるが、大半は十分ストライクゾーンであった。(35万キープ)
ソクサイフォンで即決せずにこちらにも顔をだせば良かった、と後悔する。
2日目
することなく、街をぶらぶら、出会いバーのポーペンニャンの位置を確かめ、向かいの河原でボーッとする。東南アジア随一の大河であるメコン河もこの辺りではショボい川であった。
薬草サウナに行く。サウナの後、オイルマッサージ、若い女だったので、ひょっとしてヌキありか、とトライする。半勃ち状態(←コレ大事)にして、体交の時にさり気なく見せつけるもスルーされた。
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