
バニュワンギ滞在4日目、予定していた調査項目もあと1つを残すだけとなりました。
今ではすっかりお馴染み某ブログサイト「◯学生の”み”」なる物を検証して参りました。
まずは窓口となる仲介業者を探すべく町へと繰り出しバイタク連中から情報収集します。
そして調査開始からわずか20分程度で難なく情報入手に成功!更に精査してみた結果 実親からブローカーへの委託と生徒間での紹介ネットワークの2系統であることが判明。
しかし両者ともコミッション込みの言い値が200万ルピア超とかなりの強気な設定です。
更にCじゃなくてKだし非処女だしブスばかりでお話になりません、正直バカげてます。
(某サイトの2人組少女の後姿の写真は「単なるイメージ像」だった可能性が高いな…)
ガセではなかったが某ブログサイトで価格表示してなかったのには訳があったのかな?
確かに置屋の女よりは若いけど200万ルピア支払ってまで遊ぶ様な代物ではないですね。
ということで、今回のバニュワンギ滞在中に予定していた調査項目は全て終了しました。

【屋台の飯屋はそこら中にある】
とりあえず滞在中はナシゴレンとミーゴレンだけ食っておけば何とか死なずに済みます。
価格帯は1品1万?1万5千ルピアといったところでしょうか、まあ普通の価格でした。
ここは田舎町のくせに深夜3時頃まで営業しているので昼夜逆な方には大変重宝します。
【各ホテルについて】
どこの宿泊施設もコンセントの数が少なくて電流値も低いので携帯をフル充電するのに ほぼ5時間以上は掛かりました。
外出時のバッテリー切れには十分にご注意下さいませ。
(外出先でネット回線やGPSが使えなくなったらマジ最悪ですから)
あと電気ポットが見当たらなかったので持参したカップ麺が役に立ちませんでした…
更にドライヤーも無いので240V対応のドライヤーを持参することをオススメします。
【クタパン港からデンパサール行きのバス乗車地点】
クタパン港からウブンバスターミナルまではエアコン付きの快適バスで約4時間です。
保養目的ならば悪くないと思うけど、エロだけが目的ならばわざわざ行く価値はないと思う。
最後まで読んで頂き誠にありがとうございます。
長文失礼致しました。
東ジャワ州・バニュワンギ県 (完) ツイート
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