
さて気持ちイイことした後は、大変気持ちの良い朝を迎えることができました。
今回は私が宿泊したマンヤーガーデンについて少しだけ情報を提供しておきましょう。
地元の人の話によりますと主な宿泊者は中流階級以上のインドネシア人だそうで…

家族でバカンスを楽しむ人達や、または不倫を楽しむ男女の為の隠れ家だそうですハイ。
そのせいか各部屋には自動車専用の駐車スペースもちゃんと完備されておりました。
ホテルの入口にはゲートが備わっており、外界から敷地内へは完全にシャットアウト。
これならば安心して事に及ぶことができそうですね、朝食付きで1晩36万ルピアです。
敷地内にはプールも完備されているので夜遊び前の空いている時間帯は大変重宝します。
【置屋村の捜索】
ブュッフェスタイルの朝食を終えた後は火照った体を冷やすためにプールでひと泳ぎ!
午後には軽い昼食を済ませたら、少しだけ昼寝をして早速「置屋村」の捜索開始です。
まずはジモティからの聞き込み調査から始めて、最初に出てきた地名へと急行してみた。

ここの置屋村は入場料が5,000ルピアで、場所の名前が「バダン・バシェルン」です。
(聞き込み調査のためアルファベットのスペルは不明)

ここは主にカラオケ(日本の曲は無し)とビール1本5万ルピアで、凸が15万ルピア。
戦力が整うのは毎日19時以降とのことなのだが私が突撃した15時頃にも若干なから 女が待機しているのを確認できたのでひとまず敷地内を1周してみることにした訳だが
自分が歩いていたゾーンの5,6件先の置屋の前に◯学生くらいの身なりの少女がおり

④に続く
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