
今回は世界の美女を求めて、今回はシンガポール、2月中旬に訪問した。
1泊4日という滅茶苦茶なスケジュールです。
2月中旬に伊丹夜発→羽田→シンガポール朝着、 今回は張り切ってオーチャードロード沿いの高級ホテルを予約した。
オーチャードロードを歩いていると、フェラーリやポルシェなど高級車をよく見かける。
富裕層が増えているところに、世界中から美女が集まってくるのだ。
夜9時半にブリックスへ突撃、まだ時間的に早く、閑散としている。
カウンターの向かいから、2,3人がアイコンタクトを送ってくるが、その気になれないレベル、そっとその視線を外す。
10時半すぎると急に混みだすが、レベル的に低い。 と、目の覚めるような白人が入ってきた。
話してみると22歳(?)エストニア出身だという。身長180センチ、テニスのシャラポアに似た感じだ。 モデルとしても通用するだろう。
ところが言い値がショート500シンガポールドル(約4万3千円!)で下がらず、一端見送り。
ぐるぐる回って次に話した黒髪の女も、言い値が500だが、あっさり350まで下がってしまった。
言い出した手前ひっこめる訳にもいかず、この嬢に決定、モスクワ出身 、歳は忘れた。
暗い店内ではまあまあなレベルかと思ったが、明るいところで見ると結構くたびれている。
せっかくシンガポールまで来たのだから少々高くても、さっきのような女を落とすべきだったと後悔する。
ホテルまでも歩いていける距離なのに、タクシーを要求する。
差し出したカッパえびせんを、うまい、うまいと平らげてしまってからプレイ開始、 脱ぐとブヨブヨの体つきだった。
補正下着に騙された。ロケットおっぱいと期待した胸は見事に垂れ下がり、揉んでみると、水を溜めたレジ袋のような感じであった。
シャワーを浴びて、いきなりゴムをかぶせて、チョロッと舐めてから騎乗位で挿入、万国共通の娼婦の時短テクニックだ。
こうすれば指を入れられたり、舐められたりせず、すぐに終わらせることができる。
体位を変えるときも指を添えてゴムが破れていないかを確認し、終わって抜くときもゴムが外れないように手を添えるなど、百戦錬磨の女だった。
明日は深夜発で帰国である。
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