
コーチャンはバンコクからバスで、6時間ほど、飛行機ならバンコクエアで45分のフライトです。
もともとはバックパッカーに人気の島です。
メインのホワイトサンズビーチ以外にもたくさんのビーチがありますが、まあ、西洋人好みの自然にあふれた、少々荒々しさのあるところです。
最近はそこそこのホテルも充実してきて、やっぱりアジア人も増えています。
数年前には、熟女と滞在したときには、まだ静かで、まさに南国の島の休暇の日々でした。
まあ、開発はすすんでいるというものの、バンコクアエアは日に2,3便程度ですから、多くはバックパッカーやタイ人で、バスで移動してくる程度なので、喧噪はありません。
その時の熟女はウッタラヂットという、タイの古代都市のスコータイに近いところの子です。
当時はピッサノルークまでタイ航空が飛んでいて、わざわざ出かけて、2泊しました。
ピッサノルークで一泊、彼女の自宅に行って、その近くで一泊。
まあ、最初から熟女と分かっていましたが、それでも、美人の部類です。
腰回りは多少の歳を感じさせる円熟さがありましたが、おしりは十分に若さあふれるしまりがありました。
胸は大きく、まさに熟していました。
妹とその婚約者を紹介され、一緒に食事をしたのですが、そのあと、家具センターに寄った時、婚約者の男の態度をみていると、はてなという感じがしたのです。
婚約者のお姉さんという気遣いとは、少し違う。
家に行ったとき、紹介された おばあさんが母親で、75歳ということでした。
妹とやらは ずいぶん若く見え、私はてっきり20歳と思っていて、もう婚約者がいるのかと言ったら、いや、もう26歳とのこと。
で、私の結論。妹なるものは娘ではないか。
17,8で産んだとして、その時熟女は44歳くらい。
それなら、母親が75歳は つじつまが合います。だって、75歳の母親の子供、姉妹で、26歳って、49歳の時の子供ですからね。
でも、それから数年、最後にあったのが2014年の10月ですから、熟女は50近いんだ。
それにしては、まだ十分いい身体をしていましたね。
この熟女、本当にXXが好きであっけらかんとしています。
最初、あった2泊は、駄目だといいながら2晩、きっちりと口でいかしてくれました。
これまで、そういう子が二、三人いましたが、あれはなんでしょうか……。
やっぱりそのものずばりをすぐにOKとは言えない、それほどたやすい女ではないという意思表示なんでしょうかね。
で、この熟女は、コスプレもビデオもオッケーで、ビデオの時は完全にカメラ目線になります。
最初の時は、事が終わって、ビデオを切ろうとする私を止めて、カメラに向けてVサインをするほどでした。
それで、チャン島の4泊、ベッドはいうに及ばずバスルームでも楽しました。

おもちゃで頑張りながら、ビデオを回し、一方で私がカメラの動画モードで、XXに食い込むおもちゃの動きを取っているのも知らずによがっていました。
あとで、二人でビデオを鑑賞していて、私がカメラを持っている姿をみて、それをまた二人で見てという、あっけらかんとしたおばちゃんでした。
翌日、昼下がりです。4泊という長さの飽きを防ぐために、日本の裏DVDをかけながらベッドインをしました。
好き者といえども、どうも、そういうビデオにはあまり縁がないのか、嬉しそうに、あるいは、驚いた様子で見ていました。
私が服を脱ぐと、ビデオを見ながら戦闘モードです。
そこで、事件が……。四星クラスのバンガローホテルということで、お昼のお菓子をスタッフが持ってきたのです。
通常、午後の早い時間は、客はプールにいるか、外出しているので、部屋のチェックを兼ねてやってくるのでしょう。
部屋は大きな3枚のガラス戸です。カーテンを引いてあるというものの、DVDからは裏ビデオの声が……。
ベッドでは私たちがXXの真最中。きっとその声も聞かれたのでしょうね。

ホテルスタッフも当然気配を感じたのでしょう、声をかけてきます。
結局お菓子は外に置いてもらい、ベッドに潜り込んでいた熟女と再開しましたが、まあ、びっくりしました。
昔、つながっている犬に水をかけたりしたことがありましたが、まさにその時と同じ状況です。

しかし、部屋をでれば数メートル先にはプールがあって、そこで泳ぐ子供の聞きながらの刺激的なXXに、まさに水をかけられたのです。さすがに私も萎えました。
その萎えたものをしっかりと口で堅くしてもらい再開しましたが、この熟女、後ろからが一番いいみたいで、最後は決まってそのスタイルです。
本当にXXが好きなタイプは、自分からそうやって後ろから突かれる形に持っていくようですが、みなさんの経験でのご判断は、いかがでしょうか?

ところで、チャン島のホワイトサンドビーチの端の岩場の上にある、コーヒーショップはそのままで変わっていません。
ビーチを歩き、古びたエアコンもないバンガローやゲストハウスを見ながら、ぜひそのコーヒーショップで景色を楽しんでください。
その二に続きます。
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