
偶々、スケジュールがぽっかりと空いたので、台湾をぶらぶらとしてまいりました。
台湾は売買春が禁止(風俗エリア開設はどうなったんでしょうかね…?)の国で、捕まるとパスポートにスケベ野郎てなスタンプを押されちゃうそうですが、 少し探せば、普通に街中に存在している感じでした。
大きな都市部では、夜中に繁華街をうろついていると、結構ポン引きが声をかけてきます。
それ以外の日本人にもわかりやすい所だと、台北エリアなら三温暖、高雄とかなら郊外に置屋、中心部にエロビルがあったりします。
ちょっとお高くはなりますが、ネットでデリバリーサービスとかもあります。
都市名+”茶”とか”妹”とかで検索すると、いろいろ出てきます。
全体的に南部の方がコスパは良いです。
後、都市の中でも観光地化された老街以外の古いエリアとかにはそういうエリアもあるみたいで、台北とかでも龍○寺の西側とか早朝から立ってらっしゃる方々もいらっしゃいます。
只、あんまりローカルな所だと國語しか通じないし、明らかに黒社会な雰囲気の兄さんが出てきたりしますので…。
で、個人的にオススメなのは、台湾の地方都市とかで、駅前辺りにある安ホテルとかに泊まってみるという遊び方です。
普通のホテルの半額以下とかの値段で営業しているような所です。
わかんなければ、駅前のtaxiとかに連れてってもらってください。(年配のドライバーの方がいいと思います。)
で、ホテルに入ってチェックインすると営業のおばちゃんとかがやってくるので、交渉してください。
ちなみに、私は”?好”と”謝謝”と”好”の三単語しか喋れませんが何とかなります。
泊まった後、次の日は一緒に街をぶらついて、駅まで送ってくれた娘とかもいました。
時間と失敗も楽しめる気持ちに余裕がある方は、台湾周遊がてら地方都市でも遊んでみてください。
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