
前回も行ったDonau Dreamsも考えたのですが、システム変更があったようで 入場+(20分チケットX5枚)で150ユーロになったようです。
同じウィーンのFKKと比べれば安いのですが、ISG等ではあまり評価芳しくないので 今回は見送りました。
初日はGOLDENTIMEに突入です。
前回と同じく、Wien Mitte(ウィーン中央駅)からFlughafen(空港)方面に行くS-BahnのS7に乗り 3駅程先のGeiselberg Strasseで下車、一つしかない出口を出て、右方向に進みます。
BPのガススタではない方向です。 トラムを左に見ながら進む感じです。 5分弱で高速高架のある通りにぶつかるので右折、すぐに目的地に着きます。
Wien Mitteからタクシーでも20オイロ程度らしいので、面倒であればタクシーでも良さそうです。
今回は金曜の14時に入場、入口で笑顔の可愛らしいオーストリア人のおばちゃんが座ってます。 入場料の90オイロ。(前回より値上がりしてました。。。)
FKKでは酒も飲みたくなるので、あらかじめドリンクコイン(一杯=一枚で5オイロ)を4枚買って 合わせて110オイロを払います。
このおばちゃんは、ほんとに感じが良く、お相手してもらいたい位でしたw
靴のサイズを聞かれるので、答えます。(日本式でOKでした)
ロッカーの鍵とガウンとタオルを受け取り、左手のロッカールームへ。
6月のウィーンはかなり暑かったので、シャワーを浴びて汗を落としてからガウンを羽織って入場です。
まだ早めの時間だったので、姫10名弱、客は自分を入れて5名ほどでした。 この店は内部がかなり狭めなので、これでもそんなにスカスカ感はなかったですw
まずはまったり酒でも飲みながらじっくり物色する予定でしたが、1週間オナ禁していたので 冷静さを保てず、最初に目に入った全裸イタリア嬢と話します。
Fとゴム本番で60、DKと生Fをつけると100オイロとの事。
体は最高でしたが、顔はそれほどタイプで無かったので、基本コースの60で話を進めます。
この時期は屋外が気持ちよく、庭にあるベッドで初戦開始。
あまりサービスよくない相手でしたが、オナ禁のせいもあって即終了。
相手はともかく、他の客に見られながらの屋外での行為は気持ち良かったです。
エアコンが利いていないので、この時期は室内の個室は暑く、あまり良くない気がします。
一戦終えて少し落ち着いたので、酒を飲みつつ遅めの昼飯に。
豚のリブやらチキンの煮込みなどそれほど種類は多くなかったですが、味はまあ良かったです。
その後はサウナやプールでくつろぎ、そろそろ二戦目の相手の物色にかかります。
この店は嬢は基本全裸のようで、ソファで寝転がっていると、無毛のあそこ丸出しの美女をたくさん 眺める事が出来ます。 これぞFKKの醍醐味か。
まあまあタイプのブルガリア嬢がいたので、少しバーで雑談してから屋外ベッドへ。
オールインクルーシブ60の言葉通り、生F+DK+G本番のプレーでした。
時間はすでに17時過ぎで、嬢は20名以上、客も同じくらいで結構にぎわってきています。
この店は入口~バー手前あたりのエリアは嬢の休憩スペースになっており、 客がまったり出来るのはバー奥~庭周辺で事前と別れています。
バー手前スペースに居座るのも可能ですが、その場合は嬢からの営業責めで休まらないと思います。
客も通いなれた地元客より、外来が多いようで、いわゆる都会的な少しすれた感じのFKKではあります。
フランクのPalaceに書かれている評判は、この店にも共通する部分が多いと思います。
嬢曰く、隣の併設カジノから流れてくる客も多く、買った客はともかく、負けた客が雰囲気を悪くする事もあるので 深夜は避けている女も多いとの事です。
夜は会食の予定あり、あまりだらだら出来ないので、あと一戦と決め対戦相手を求めてバーコーナー周辺へ移動。
顔はあまりタイプではないですが、天然巨乳の完璧な体のルーマニア嬢がいたので三戦目開始。
残念ながらやはりルー、事務的でした。
まあ締りと体は良かったのでそれでも一応発射できました。
戦績 3戦 1勝1敗1分け合計 280オイロ(入場料90+対戦料60X3+チップ10) 二人目はサービスよかったのでチップ10上げました
総括 多くの美女があそこ丸出しで歩き回っている、FKK感は味わえるけど、すれた感じの嬢が多かった気がします。 料金相場もフランクなどより高めなので、観光等別の目的もなければここは微妙かも。
翌日はこりずにFun Palastに行ってきたので、別途レポします。
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