
バングラデシュは人件費の安さが有名な国で、そのため日本をはじめとした世界の縫製工場として多くの女性が仕事しています。
また人口密度が世界一高いことでも有名で、首都ダッカは世界でも有数の人口の多い、1500万人が暮らす都市として有名です。
イスラムの国ですが、そんな人件費が安く、人口が多い都市なら風俗もある程度発展しているはずと思い、今回1週間のバングラ出張のついでにダッカの置屋に突撃してみましたので、その結果をリポートします。
ただ、世界のいろんな国で風俗に突撃していますが、この国は海外の情報も含めほとんど遊べる場所に関する情報がなく、置屋を見つけるまでが大変でした。。。 (エスコートサービスのサイトも多少ありますが、高くて。。)
こちらのサイトでもダッカの風俗情報は2軒しかなく、まずはその情報を元にエアポート道路とボナニバザールに面したKemal Ataturk Avenueの交差点に行きました。
この交差点をエアポート道路沿いに南下しながら、進行方向に向かって右側にレストランが並んでいるところをよく確認しながら歩くと、レストランがひしめき合っている隙間隙間にビルの2階に上がる階段があります。
どうやら、この階段が置屋への入り口のようです。
階段入口には大抵脇に男が一人か二人くらい立っていて、時々女はいるか?みたいに声かけたり、目線を送ってきます。
で、1つのお店らしき階段を意を決して登ってみたところ、脇に怪しい部屋が見え、あたりだと思いました。
どうやらあっていたようで、登りきったところにいた複数の従業員らしき男に話をしたところ、当たってはいたのですが、残念なことに、少し前にこの辺は大々的な売春宿の摘発があったらしく、いまはUttaraという空港の少し北側のエリアにすべての店が場所替えをしたようです。
すでにもぬけの殻で、なぜか従業員だけがたむろしていたようです。 (もしかしたら時間帯によってはやっているのか、もしくは実はやっているけど、警戒して入れてくれなかったのかわからない)
ただ、そこにいた人みんなフレンドリーで、女が欲しいならUttaraに連れてってやるぞ、と言われましたが、Uttaraはここからは結構遠い(15km)のと、すでに時間的に21時くらいだったので、一発済ませた後、ちゃんと自分の宿まで帰れるか心配で、Uttaraへ行くことはあきらめました。
また、知らない土地でタクシーとか乗るのは、そのまま誘拐とか、身ぐるみはがされるとかある危険性もあり、車に乗っての移動はあきらめました。
そこで、その店を出て、また通り沿いを歩いていると、女目的だと感づかれたらしく、たくさんの兄ちゃんに声かけられましたが、全員、Uttaraに連れて行くよというお誘いでした。
もう今回は無理かなと思いつつ、Kemal Ataturk Avenueを歩きつつ帰ろうとしていた時、次はリキシャ(自転車タクシー)が寄ってきて、女はいるか?と聞いてきました。
Uttaraへはとても自転車タクシーで移動できる距離ではないので、これは近くに置屋があるなと思い、つれてけ!というとなんと、連れてってもらったのは、滞在していたホテルがあるグルシャンから少し歩いたところでした。
到着して値段を確認したところ(それまではいいからいいからと教えてくれなかった)、最初12,000タカ(1タカ=1.5円程度。2015.5現在)なので、18000円くらいと言われ、そんな高いんだったらもういい、といって自転車代だけ払って降りようとしたら、ダンピングしてきて、最終的に5000タカまで下がりました。
OKして、店に入ると(普通のマンションの一室)、そこには7、8人の女性がいました。
女性は系統としてはインド系の女性が多く、全体的にレベルは高く、ぜんぜん遊べるレベルです。
その中から一人を選びました。
部屋に入ると思ったほど汚くはないのですが、ただせんべい布団、もとい、せんべいベッド?というようなくたびれたベッドでちょんの間スタイルで、ちょっと触ってもらい、ちょっと旨を触って(下は触らせてくれなかった)、入れてスコスコ楽しんでフィニッシュ。時間にして15分程度だったと思います。
これで総額5000タカ(店に4000タカ+リキシャに1000タカ)は高かったですが、次からは場所が分かったので、リキシャを使う必要もないためもっと安く遊べると思います。
話を聞く限り、最初の突撃したエリアあたりにも、ちょっと規模の小さな置屋もあるらしいです。値段は不明。
ただ、ダッカの物価を考えると、もっと安い置屋はあるはずで、それがUttaraなのか、はたまた別の場所にあるのかわからないのですが、おそらく1000タカくらいでできる場所もあるのでは??と思っています。
今回の出張は明後日までなので、また次来た時に新規開拓できれば、特にUttara情報などレポートできればと思っています
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方