
チェンマイからバンコク経由でバリ島へと飛びました。
なんと20年以上ぶり!! ここで少し思い出話です。
当時のバリ島には、旅行者の髪をビーズ編みして収入を得る女の子が路上にたくさんいました。
その時一緒にいた連れが髪を編んでもらっている間、ボーっとタバコをふかしていると、
「待ってる間、1000円でど~?」
と、まだ○○代前半とおぼしき女の子から声がかかりました。
まだまだ純粋な田舎青年だった海王、普通のマッサージかと思い軽い気持ちで承諾。
「ちょっとマッサージしてくるよ~」と連れに伝えて、そのコと移動。
ほったて小屋の個室に案内され、疑いもせずベッドに横に。
すると女の子が「脱いで」という。
「ん? オイルマッサージでもするのかな?」
と言われるがままに全裸になると、なぜかマッサージなのに「仰向け」の指示。
さすがに「あれれ?」と思っていると、女の子も全裸に。
「おっと、こっちのサービスか!」
連れのコと連日海戦していたのですが、まだまだ海王も若く精力抜群、そして相手も超若い!
こんな経験なかなかできないとハラをくくり、しっかり突きまくりました^^;
「この若さでこのテクニック。バリ島恐るべし・・・」と感じた若き海王でした。
思えばこのエピソードが、近年の遊行のきっかけなのかもですね。
余談はさておき。 バリ島はサヌールに滞在しました。
ビーチからは少し距離がありますが、「タクスサヌールホテル」超オススメです。
部屋も設備も超キレイで、プールサイドも快適!
しかも置屋が徒歩圏です!
ここサヌールは、「番号置屋」と呼ばれる置屋が有名です。
クタあたりのポン引きも、結局はここに連れてくるみたいです。
しかもポン引き手数料、倍のせで・・・!
<1海戦目>
明るい内に、ホテル周辺をチャリで散策。 いやはや、あちこちにあります番号置屋!
夜7時くらいかな? 現地で知り合ったこれまた日本のエロ同志と置屋巡りを開始しました。
1件目:
ホテルそばの国道沿いの置屋。
時間が早いのか? まだ嬢が少ないと言う。
一応は見てみましたが、イマイチぱっとしない嬢が数名のみ。 愚息も無反応。 後日来るよと次へ移動。
2件目:
なんと日本語ペラペラのポン引きが!
「日本人よくくるよ~。うちは日本人好みの子多いからね~。」
雛壇を覗くと総勢15人くらい!
年齢層も容姿もさまざまでしたが、「おっ」と思うコも数名。
同志はナイスバディのエロそうだけど性格良さそう(わかりにくいですね笑)なコを速攻チョイス。
私は(毎度ですが)細身のティーン風ギャルをチョイス。
同敷地内のプレイルームへ移動です。 正直部屋はギリギリレベルです・・・。
水のシャワーがちょろちょろと、明らかに毎回変えてないであろうシーツのベッド。
エアコンもないので、夜でも結構アツイです。
嬢は18歳!
ジャワ島から来たとのこと。 顔も可愛いし、褐色のスリムなボディがたまりません!
プレイ内容は、ディープキス・舐め(お互い)・生フェラありです。
ネット情報にもありますが、インドネシアはタイと比べてプレイはやや情熱的なイメージです。
微笑みの国vs情熱の国といったところでしょうか?
つつがなく放出完了。
<2海戦目>
しかしホテルが快適!
プールサイドで終日ダラダラと過ごせます。 スタッフがしっかりとお客の名前も覚えていて好印象!
そして今日も同志と夜9時過ぎに遊行開始です。
1~2件目:
ホテルを出てすぐ、バイタクのおっちゃんから声かけ。 値段は同じく300,000ルピア(約3000円)とのこと。
ホテルの裏通りにある置屋(一見したらわかりません)に案内されましたが、 1件目はデブだらけ、2件目はいたって普通の嬢ばかりでNG。
3件目:
初日の嬢がよかったので、結局同じ置屋へ。
しかしこの日の嬢達はイマイチ! 同志も選びあぐねています。
すると日本語ペラペラのポン引きあんちゃん、別の置屋へ案内するといいます。
手数料上乗せパターンかと思いましたが、同じ価格でOKとのこと。
しかもポン引き達がバイクで乗せてってくれるという・・・。 お言葉に甘え、バイクで1~2分の同じ国道の先にある民家風の置屋へ到着。
しかしここサヌールの置屋には、どこも嬢と同じ数程の男がたむろしてます。 おそらくポン引きとひものあんちゃん達でしょう。
が、薄暗く人目のつかない置屋の敷地内。 正直ちょっとコワイですが、ここは堂々といきましょう!
雛壇を見ると20名近い嬢たち! 年齢層はみな20代前半から中盤といったところ。
同志はまたまた真面目そうなエロ嬢をチョイス。 私は・・・あいも変わらずティーン系スリム嬢をチョイス笑
プレイルームは同様でしたが、この嬢はヨカッタ!! 21歳、スリムでやらかく程良い大きさのおっぱい。

そしてなによりも性格が明るくて楽しい! 異国の地で恋に落ちた彼女といるかのような錯覚におちいります・・・^^;

写真もこころよくOK!!
さすがに海戦を重ねてきているので、なかなか放出しない海王の突きを、情熱的に受け止めてくれました涙
大満足なプレイを終わると、先ほどのポン引きのあんちゃん達が待っててくれて、ホテルまで送ってくれました!
しかもチップや紹介手数料一切なし!
このあんちゃん、名前は「ガチョン」というそうです。 かなり使えますよ~。
<参考>
2014年11月現在、サヌール周辺の置屋はどこも一律300,000ルピア(約3000円)でした。
置屋は数多くあり、覗いて気に入ったコがいなければ、立ち去っても問題なしです。
場所ですが、嬢のクオリティも含めて結構流動的らしいので、自分の足で回った方が確かなようです。
散策も遊行の楽しみのひとつですしね!
<総括>
バリ島ではサヌールでしか遊びませんでしたが、他地域の情報をネットで見ても、コスト高だったり嬢がイマイチだったりするようです。
よりディープな遊びもあるかもですが、短期旅行で確実にコスパ高く遊ぶにはサヌールおすすめですよ~。
※次は最終回、インドネシア後半とマレーシアです!
海王
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