
約3年ぶりとなるパタヤ、セカンドロードはこんなに道幅狭かったっけ?ソイ6はこんなに遠かったっけ?など、全然忘れている事も多々ありつつ、それでもパタヤはパタヤ、でありました。
初日、ホテルに着いた後は近くのコンビニで必要な物を買い揃えた後にまずはマッサージ。
適当なマッサージ屋に入ってみたら、これが大当たり。
すっかり凝りもほぐれ全身リフレッシュ完了。そのまますぐ近くの屋台で腹ごしらえしてから一旦ホテルに戻って仮眠をとり、午後8時を過ぎてからまずはウォーキングストリートに行ってみることに。
ウォーキングストリートは相変わらずの人ごみ。いろんなゴーゴーを梯子するものの、それでも結局は良いコが見つからず深夜2時過ぎにビーチロードを北上して立ちんぼの品定め。も、やはり時間帯もあるのかどうにもイマイチな感じ。
歩き疲れたので途中のバービアで休憩していこうと寄ってみると、すぐに女の子につかまり奥の方に連れて行かれる。
顔はまあまあ、でもややぽっちゃり。愛想が良いので、そのままそのコを相手にビールで喉を潤す。
見ていると場所柄もあるのか客はファランばかり。酔っぱらったファランの一人が下を全部脱いでフルチンになって、女の子たちに息子をいじられながら狂ったようにダンスしているのを見て、ああ・パタヤだなあと実感。
相手の女の子は22歳。1年前はもっと痩せていたとスマホの画像を見せてもらうが、確かに痩せていて、この体系・ルックスだと日本人にも人気があったんだろうなあと思わせる。
色々とこのコと話してみると、やはり日本人の彼氏がいて、しかも近々日本に行くらしい。まあ、その辺はどうでもいいので適当に話を聞いていたものの、とりあえず優しいし面白いし、控えめなペイバーしのリクエストも好印象だし、もうこんな時間だし、と様々なシチュエーションに結局負けて?ペイバーすることに。
ママさんに料金を確認し、とりあえずお試しという事でショートでお持ち帰りすることに。
ホテルに着くとそのまま一緒にシャワー。まあ、なんというか、脱ぐと見た目以上のプンプイで微妙に凹むものの、せめてもの救いはちゃんと毛を剃ってパイパンだったことかも(笑)。
でも、こんだけポッチャリでもパイパンだとそれなりに興奮はしますな。キスも積極的で、向こうからいろいろな攻撃を受けつつ、流れの中でお互いに特に何も言わず、そのまま生で挿入。いろんな体位をこなしつつ、結局最後もそのまま中で撃沈。
彼女の中から愚息を抜くと縦スジから白濁液が大量にダダ漏れ。相手はそのまま急いでシャワーに。
マズかったかな?と思いつつ、入れ替わりでシャワー。
シャワーを終えて出てくると向こうは既に着替えが終了していて、なんだか帰る気満々。
「赤ちゃん出来るかもね!?」と不敵な笑みを浮かべながら上目遣いで迫ってきて、そのままディープキス。
いやはや、なんというか。そんな彼女の態度に欲情してしまい、部屋のデスクの上に彼女を乗せてパンツをずらして、性懲りも無くそのまま生で挿入。
孤軍奮闘するものの、またシチュエーション的には最高はなずなものの、どうにも立ちが悪くてほどなくして自分から終了。
最後にママさんに聞いていたショート1000バーツとチップを少々渡し、お互いにLINEのアカウントを教え合った後は、外まで見送りにってバイバイ。
いやあ、久々のパタヤ。最後はなんだか慌ただしかったものの、’結論として”パタヤはパタヤ”でした。
なんとも言えない疲労感に包まれつつ就寝。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方