
今回は、再びカナダ版夕刊フジのエロ広告を探す。
通りと番地を見て、一番近そうなプラチナムというところに決める。
また、バンクーバーナンバーワンと書いてあるが本当か?
以前どこかでここのレポートを読んだことがあるが、あまりよくない印象だったがどうなんだろう。とりあえず突撃する。
実際に探すとわかりずらい。 まず,ホーム通りとホーマー通りというのがあって紛らわしい。番地を順番にたどっていくが、わからない。
何度も電話してようやくたどり着いた。なんのことはない、ウォーターフロント駅からすぐのところで、番地もそこだけ とんでいる。
呼び鈴を押すとビア樽のような女が出てきてギョッとするが、こいつはマネージャー、階段を上がると応接室のような部屋があり、そこで顔見世、二人出てきた。
一人はエキゾチックな中東系、そしてもう一人はなんと日本人であった。
無論前者を選ぶ。新聞に書かれていたキャンペーンの30分160ドルコースを選ぶ。
選んだ女はモロッコ出身、20歳で素晴らしいプロポーション、整った顔つきであった。こいつは計算外の上玉だ。
影武者は白い肌を好むが、たまには褐色の肌もいい。
連れられて階段を上がっていくが、ピッたとしたキャミソールを着ており、はみ出しそうな胸やプリンとしたケツがたまらない。矢理部屋も豪華だ。
一人でシャワーを浴びる。散々歩きまわった後なので気持ちが良い。一旦出ていた彼女がもどってきて、うつぶせでマッサージが始まる。
すぐにオプションを聞かれる。エブリシングはプラス200ドル、トータルで約3万6千円にもなり、かなりの値段だ。
しかし、こんな美女とお手合わせできる機会などなかなかないだろう。
せっかくカナダまで来たのだ。いつ死ぬかわからない、生きているうちに楽しんでおこう。
だがOKするも、帰国直前で現金がない。カードが使えるか聞くと、すぐ出たところにATMがあるという。
ビンビンになったまま、バスタオルを腰にまいただけで部屋を出ると、廊下にATMがあった。
金を渡すと脱ぎはじめる。
見事なプロポーションだ。
あそこはパイパン。コーランの教えで、カラメルでむしりとるそうだ。
手術用の手袋のような分厚い近藤さんを被せられ、ゼリーを塗りたくられプレー開始、
騎乗位になり、ガンガン腰を振られる。こちらが主導権を取ろうと正常位に体位を変える。しかし整った顔を見ているとすぐに逝きそうになる。
バックにかえるもガンガン腰をふられ、あっという間にフニッシュ。
以上、カナダのバンクーバーの風俗体験であった。
結論として言えるのは
やはり高い
サービス悪い
多様な人種や選択肢がある、
と言ったところか
まあ、わざわざやる為だけに来るほどでもないか。
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