
ドイツで一番お勧めの風俗はFKKです。 ベルリンで一番有名なFKK、アイテミスに行ってきましたのでレポートします。
アルテミスには、日本語のサイト(http://www.fkk-artemis.de/page/?langswitch_lang=jp)もあるのでチェックしてみて下さい。
バス等でも行けるようですが、面倒なのでタクシーで行きました。 市内の中心部から10分から15分、料金も10?15ユーロぐらいです。
アルテミスの見た目ですが、健康センターのような感じです。
入り口で、入場料80ユーロを払うと鍵を渡されます。
一つの鍵で、貴重品用セイフの鍵と洋服用のロッカーの鍵の兼用です。
お財布、パスポートは、貴重品用セイフ入れ、男性用のロッカーに入りました。
男性用と行っても平気で女の子が入ってきます。
バスローブ、スリッパ、タオルは、置いてあるので、自由に取って問題ありません。
シャワーを浴び、バスローブに着替えて見学しました。
1階には、バーと食堂と、外にも出れるようになっており、外にはジャグジー、プール、サウナがあります。
女の子が一番多いところは1階のバーです。
地下には、エロ映画が上映されている場所、トレーニングジム、プール、サウナ、エロ部屋があります。
映画館では、センズリしている男性もいますが、気にしないで下さい。
2階は、やり部屋です。 男性一人では行けないルールになっていますので、注意して下さい。
歩いていると次から次へと女の子が、話しかけてきます。
確認できた女の子の国籍は、ドイツ、ブルガリア、ハンガリー、ルーマニア、モルドバ、チェコでした。
一番多いのがブルガリア国籍の女の子でした。 歳は、25から40ぐらいでした。
ちょっと、20代後半の子が多かったと思います。
あと、入れ墨が入っている子も多かったです。
ブルガリアの小柄で入れ墨の入っていない子を選び、エロ部屋に行きました。
料金は30分60ユーロです。
服を脱ぐと、すぐに生フェラです。 生フェラで口の中で逝ってしまうと罰金50ユーロのようです。
気を付けてください。 コンドームを着けて挿入です。
欧米人のデカチンコを日々挿入されているせいか、マンコはガバガバです。
気持ち良いセックスは期待できません。 どうにか頑張って発射して終わりです。
セックスは期待できませんが、サウナ、プール等、リラックスする場所としては良いと思います。
昔、フランクフルトのFKKに行きましたが、女の子はフランクフルトの方が上、施設はベルリンのアルテミスの方が上だと思います。
また、投稿します。
「よし、夢よもう一度だ。 あの桑田だって巨人で絶望を味わいながら、もう一度夢にかけて
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