
タイのメーサイから観光しつつバスなどの乗り物を乗り継ぎラオスのヴィエンチャンへ
ヴィエンチャンへ行くバスが出ているウドンタニーで夜遊びを兼ねて1泊する事にしました
新バスターミナル到着後、宿を確保する為にトゥクトゥクを捕まえて値段交渉(100バーツでしたが交渉の余地はあると思います!)
街の中心部まで送ってもらいトップマンションに無事チェックイン(1泊450バーツ)
ここが今回の夜遊びの移動拠点となる場所です!
※1バーツ約3円
【置屋】
ウドンタニーには置屋エリアが何カ所かあり、今回は一番有名らしいサオファイデーンへ行ってきました
まずはトップマンションからサオファイデーンまでのアクセス方法です(検索すればすぐに出て来るのでトップマンションの場所はご自身でご確認ください)
ちなみに私は徒歩で向かいました
トップマンションの正面玄関を出て左へ行き、左手にセブンイレブンがある突き当り(車の通りも多い大きな道です)まで行きます
突き当りに着いたらそこを左折
あとはその道を20分ぐらいでしょうか!?
直進してください
右手にTOTという電話会社があります

そのTOTの向かいの細い路地(直進してくると左手にある路地)がサオファイデーンです
私は場所確認する為に昼にも行ってみましたが、昼はそこが置屋エリアだとは全く分かりません!地元の人が普通に生活していました
そして21時前に再び歩いてサオファイデーンへ
すると昼とは全く違った雰囲気で薄暗い通りに客引きの男や女を買いに来た客が何人かいます
路地を歩き出すとすぐに客引きに声をかけられ、1軒1軒中へ入って視察します
10近い数の置屋がその路地の奥まであり、置屋によって女性の数にバラつきがあります!
TOTの通りに近い置屋ほど女性の数も多かったので、私は路地に入って一番最初にある置屋に決めました!
そこの置屋の女性は15人程で、顔を背けて目を合わせてくれない子もいます
皆、化粧をしていて年齢が分かり辛いですが、10代が多いような感じはしました
せっかくなので見た目が一番若そうな子をチョイス!(英語は話せませんでした)
事前情報だと300バーツだったのですが、値上がりしたらしく料金は400バーツ
それでも十分に安いので即決です!客引きの男性に400バーツ先払いします
女性を選ぶと奥にある個室へと案内されるのですが、この個室が衛生的にヤバい!!
床はコンクリートで足元には水溜まりができてる場所も!
お互い裸になって使い回しのタオルをコシに巻かれ、部屋を出て水桶のある別室へ
そこでセルフであそこを洗い、再び部屋へ戻って対戦スタートです
ぎこちない手コキで私のアソコを臨戦状態にしたらゴムをはめて女性がベッドに横になり挿入
後は単調なものです・・・
対戦終了後はタオルを巻いて再び別室へ行き洗いにいきます
このタオル、他の客も使っていると思うと病気が非常に怖い!!行きたい方は是非タオル持参した方が良いですよ。
3回に分けてお送りした2014年GWバスの旅。いかがだったでしょうか?
この旅の後すぐにマレーシアへも行っているのですが、その話はまた機会がありましたらお話したいと思います・・・
それでは最後まで読んでいただきありがとうございました。また会いましょう
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