
店内に入ると場所柄もあるのか客はほとんど日本人。2時間のタイマッサージを頼んで、担当となったおばちゃんと2階に。
ネットで見た「腕は確か」という情報にもの凄く期待していたものの、10分もしないうちに「ダメだ、こりゃ・・・」と残念感と後悔の嵐。やはりネットの情報は鵜呑みにしちゃいけませんな。
「ジェップ、ジェップ」とアピールしてどうにかソフトに揉んでもらい、丁度1時間経った頃、「そんなに痛いなら、オイルマッサージにする?」とのおばちゃんからの提案。
オイルマッサージはまだ未体験だったのと、さすがに連チャンでただ痛いだけのマッサージは勘弁!と思ったのですぐに快諾し、荷物を抱えてそのまま3階に。
オイルマッサージ用らしい別室に移動し、「全部脱いで」との指示に従い真っ裸になって施術台の上でうつ伏せに。おばちゃんは早速オイルを手に取り、肩から背中、尻から太ももと徐々に南下。
故意か偶然か、ときおり袋にタッチするので微妙に息子が反応し始める。しかし、確かにオイルマッサージは痛みもないし気持ちいい。これは新たな発見かも。次にどこかの店に行ってもオイルマッサージを頼んでみよう。
うつ伏せでのマッサージが終わると仰向けに。そしてさっきと同じように肩から始まりだんだんと南下していく。さすがに仰向けだと息子も敏感に反応し、年甲斐もなくギンギンになるものの、それを無視するようにマッサージを続けるおばちゃん。
そんなシチュエーションに妙に興奮してしまい、思わず「タッチ、オーケー?」と聞くと「ウフフフ、チップちょうだいねえ」と微妙な日本語で答えるおばちゃん。
「オーケー、オーケー」と尻をなで回し、制服らしきポロシャツの中に手を入れてブラのホックを外して、オッパイをモミモミ。乳首を攻めていると立ってきた。ううむ、このままいけるのか!?
「ブンブン、オーケー?」と聞いてみるものの
「ブンブンはだめー!」
「なんで?」
「ママさんがダメって。」
「えー、そうなの?大丈夫、わからないよ」
「だめ、ママさん、わかるの」ちょっとガッカリしつつ、その間も尻とオッパイをモミモミ。
パンツの中に手を入れてみると、既にヌルヌル状態の万個。あらま、いつのまに。おばちゃんも微妙に体を仰け反らせながらわが息子を握ってしごき始めた。
その後も何度か交渉してみるものの、やはり「ママさんが・・」という事でブンブンは諦めて、手コキとアナル攻めを受けながらオッパイと万個のいたずらを続け、結局発射までにはいたらずにオイルマッサージ終了。
シャワーを浴びて、お茶をもらって一息入れたあと、おばちゃんにチップを渡してバイバイ。
今回は最後まで持ち込めなかったものの、チップもはずむという事でもう少し強気に交渉すればどうにかなったかも!?
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方