
マンガブサール通りからKOTA駅前まで、マンガブサールⅠという小道がありますが、その中程から少し脇道に入ったところにある、イニシャルPというSPAです。
1階の受付で番号のついたリストバンドをもらい、1階はお風呂、2階に上がるとマッサージの受付とラウンジがある、一般的な作りだと思います。
2階のラウンジでは、映画を大きなスクリーンで見ることができます。
本題です。 お風呂には入らず、マッサージのみの人には、VIPルーム(シャワー・TV付)がお勧めです。
TV付がのちのサービスの時のポイントです。
スッパになり、うつぶせでマッサ-ジスタート、太ももから鼠蹊部への時に、何気に袋に触れるか触れないかのタッチ、このむずむずが私は好きです。
そして仰向けに。 この時、女の子の太ももにそっと触りつつ、感触を探ります。太ももの外側から内側に、そして付け根へ向けてじわじわと指先を進めます。
ほとんどの子は、「そこはダメ」とじんわり釘を刺してきます。
マッサージが一通り終わり、ここはどうする?とスペシャル(オイル手こき)のお誘い。断るわけもなく、お願いします。
そして手を胸元に差し込み、触らせてもらいます。ほとんどの子はここまでです。
その中に、太ももタッチの時に、ダメと言いつつ拒否しなかった子がいて、スペシャルの時に思いきり股間を責めると、思いっきり喘ぐ子がいたのです。
2回目に指名したとき、今日のユニフォームはどうのこうのと話しながら脱がしていくと、いやがりません。
マッサージそっちのけで、こちらから攻めていくと、良い反応です。(この時、TVの音を上げておくと、気になりません。)
そしていざ挿入という時に、コンドーさんはあるか?と聞かれました。
もちろん持ってます。装着、そして進入。・・・きつい、私の地味なナニでもきつい。
思いっきり反応する顔がそそられます。
いけないことをしている、という状況がさらに興奮をそそります。
終わった後に、使用済み品をティッシュでぐるぐる巻きにして処分してました。
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