
数年前は非常に危ない地域だったため、事前に顧客やホテルのフロントで聞き込み調査をすると、「今はだいぶ安全。
他の地域と同じように細い路地に入ったりしなければ夜でも大丈夫」という意見が多かったため意を決して潜入。
まずは米国側のホテルに貴重品をすべて預け、最低限の軍資金とパスポートを持って高速道路で移動。国境の1つ手前で降り、24時間駐車場に車を止め(6時間$7)
そこから徒歩で国境越え。多くの人が国境へ向かって歩いているのでまず迷うことはない。
回転扉をでれば、そこはもうメキシコ。パスポートチェックなどは無い。忘れると帰りに再入国できないので、十分注意を。
そこから見える大きなアーチを目指してまっすぐ歩く。出来るだけ他の通行人に混ざって歩いた上、汚いTシャツにジーンズのみだったので、現地のメキシコ人とみられ、誰一人話しかけてこないまま、アーチに到着。
そこから右折(坂を下る)していくと、にぎやかな通りに当たりるので、左折。その辺りは立ちんぼがところどころ立っているが、どれも日本人好みとは思えない低レベル。
ひとまずHong Kongに入った(入場料はタダ)が可愛い子が少なく、ビール一杯飲んでAdelitaへ。ここも入場料はタダ、ビールは$4, 女の子のビールは$7。差額のいくらかは女の子にバックされてるようだ。
ここでも平日の夕方ということで可愛い子が少なかったが、ひとり肌が白くて黒髪、シルバーの目、鼻筋のすっと通った美人21歳が隣に座ってきた。
そのまま抱き付いてきて頬にキスやらズボンの上から息子をすりすり。話をしているうち、おっぱいを出して触っていいよといってくる。
ナチュラルな感触に満足。日本人のは小さいよと謙遜してみたが、今度は直に触ってくるので息子は戦闘モードへ。彼女は嬉しそうに「この大きさなら大丈夫よ」とさらに股間を揉んでくる。
値段を聞くと、二階にあるホテル料金が$13, 女の子に$60。
事前情報と大差なかったので早速交渉成立。お互いビールを飲み干し、外から階上へ。自分用のタオルはさらに$1。
部屋に入るなり、服を脱ぎ でかいケツを突き出してくる。念のため手を洗わせろといってからローションで秘部を愛撫。
指3本いれて、親指でクリを刺激、反対の手では胸を揉みくだしていると締め付けが強くなり、 No, Noooと言ってくる。そのまま続けるとあっという間に1回目の昇天。気分を高めるため、心にもない褒め言葉を連呼してみる。
気分をよくした彼女、今度は私の番とゴムフェラ。これがディープスロートでかなり気持ちいい。このままではやばいのでバックで挿入。
激しく突いていると2回目の昇天。押し倒して正常位で突いているとこちらもいきそうに。発射していいか聞くと はあっ~まだダメ~、すごいぃ~と腰を振ってくる。さすがはラテンの女
仕方がないので一旦抜いて、またまた3本指で3回目の昇天で時間稼ぎの後、挿入して激しくグラインド。
最後は一緒に昇天。まだ膣から抜いちゃいやといってくるので数分抱き合う。離れたくないというのが愛らしい。
最中の写真は取れなかった。
終了後こちらはシャワーを浴びたが、彼女は洗面台で股間を洗うだけ。ちょっと衛生面は注意が必要。息子をなでなでしながら「あなた、great jobだったわ」と言ってくる。
最後は彼女と外でまつ掃除係りの男にそれぞれチップを渡して別れ、徒歩で国境へ。
入国待ちに1時間ほどかかったが、余韻にひたりながら問題なく帰米。
調査まとめ:楽園は復活していた。
諸君、性地を目指せ。
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