
先日、フィリピンのアンへレスで遊んできましたので、レポートします。
ホテルにチェックインしたのが、午後2時過ぎ、ホテルはアゴタで事前にカードで予約済み。 荷物を解いて早速出陣。
ここアンへレスは早い時間から開いているバーが結構あります。 最初はホテル近くの比較的こじんまりとしたバーを覗いて見ることにし、バーホッピング。
客は欧米人が殆んどで、お姉ちゃんも欧米人好みのモンキーフェイスばかり。 島を変えて、フィールズに近い大箱へ。
入ったバーは「ポニーテール」、ドールハウスグループで午後2時からやっているバー。 客は韓国人が多く、若干の欧米人。
お姉ちゃんは韓国人や日本人好みの子から欧米人好みのモンキーちゃんと、バラエティ豊か。 ソファーに腰かけ暫く様子を見ていると、お姉ちゃん2人が声をかけながら隣の席にやって来ました。
顔、スタイルは悪くなし。 年齢も1人が18歳で、もう1人が21歳(IDカードで確認)。
日本人の親父に興味があるらしく、あれこれ話しかけてきます。 ドリンクを一杯ずつご馳走して、暫しトークタイム。
2人とも日本語を少し喋りますが、誰が教えたのか?誰に教わったのか?卑猥な言葉ばかり。 「お○○○○食べたい」とか「変態プレイ大好き」だとか???
ママさんから3Pしたらと声をかけられ、本人たちも3Pしたいというので、その場の雰囲気からバーファインすることに。 値段は1人2,000ペソ、日本円で5,000円弱。
ホテルに戻り、3人でシャワータイム。 バスタブに湯を張って、2人のお姉ちゃんに前後から洗ってもらうのは最高!
ベッドでは、18歳の子が親父の息子を口で○○○攻撃。その間、21歳の子は親父の唇や胸にキス攻撃。 親父の手はもちろんその子の秘貝に。そこはいい感じで濡れています。
やがて18歳の子が上になり、騎乗位で激しい運動を開始。
それに合わせて親父も秘貝攻撃のスピードアップ。ベッドの横に据え付けられた鏡に映る姿を見ると・・・・・。 我慢できなくなったので、攻守交代して先ずは18歳の子のお万個に突撃。秘貝は小さくとってもグー。気持ちよく抜かせてもらいました。
一発抜いた時には、連戦はとても無理状態。
ところが21歳の子が、今度は自分の番とばかりに口で○○○攻撃再開。
この子の方がお気に入りだった親父の息子も現金なもので、臨戦状態にカムバック。最初は騎乗位で、そして向かい合っての座位、押し倒しての正常位、最後は後背位とさまざまなスタイルを満喫して発射完了。
2人とも若くて子供がいない身体だけあって、とっても気持ち良い対戦でした。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方