
9月にウドンタニの置屋へ行ったので、その時のレポートを投稿したいと思います。
9月14日、俺はスワンナプーム空港で合流したロリコンの弟子を連れ、バンコクから飛行機で1時間、タイ東北部のウドンタニへきていた。
このウドンタニというのは観光スボットの類は皆無と言えるが、毎年一定数の外国人が訪問している。
それには明確な理由が存在している。
実はこのウドンタニという地は、近隣のラオスから流れてきた少○専門の置屋が存在することが一部の変態達の間で知られているのだ。
その具体的な年齢について、私の妄想だという前提で述べさせてもらいたいが、確認できたのは○4歳~○6歳、聴き込みで判明した分だけなので、さらに下の年齢もいる可能性がある。
さらに驚くべきはその値段! わずか400バーツ(約1200円)なのだ! ちなみに時間制ではなく本番一発勝負だ。
場所については、今年の8月に既に調査済みだった。
チェックイン後、まだ昼間だったが早速私はトゥクトゥクにあるキーワードを告げて目的地に向かわせた。
「TOT ブンブン」
TOTとは日本でいうNTTような会社で、ブンブンは東南アジア全域で通じる本番行為を意味する隠語だ。
つまり、この言葉でTOT近くにある置屋に行きたいというのがドライバーに伝わるのだ。
ちなみに最も置屋の品揃えが良くなるのは夜8時以降で、在籍数の多い置屋だと30人ほど確認できる。
昼でも営業してる置屋はあるが、夜に比べると品揃えは落ちる。
この時は昼だったので、場所の下見だけして夜8時頃に再び訪れることにした。
昼は何もやることのないウドンタニ...セントラルプラザのフードコートで、ウドンタニでウドンを食べると寒いギャグを1人でやっている弟子を尻目に俺は計画を練っていた。ノルマは3人だ...。
そして8時になった。
あらかじめバイクをチャーターしていた俺は弟子を後ろに乗せ目的地へと発車させた。
ちなみにバイクの1日レンタル代は600円程度と安価だ。
そして目的地についた。
置屋の数は全部で10軒程度、一つの置屋にいる女の数には偏りがあり、5~30人くらいだ。
到着してからすぐにポン引きの男が現れ、一番人数の多い入り口付近の置屋へと案内された。
他も見たがレベルもここが一番だったような気がする。
年齢的に無理もないが、垢抜けない感じの子が多い中、1人日本人好みの子がいた。
しかし、その子は既に弟子がロックオンしていた。
とりあえず誰か選ぼうかともう一度見回すと、いかにも子供が背伸びして化粧してます的な子がいた。
そういう趣味はない俺だが気づいたら、その子を指名していた。
案内されたヤリ部屋は壁の塗装が剥がれ落ち、広さは6畳くらいで、ベッドもボロボロとまさに場末の置屋といういでたちだった。
その哀愁漂う部屋の様子に圧倒され立ちつくしていると、少女からシャワーに行こうと言われた。
だが俺はこの誘いを断った、それがとてもシャワーと呼べる代物ではないことを知っていたからだ。
というのも、この置屋群にはシャワーなどという高性能なものはなく、水瓶に溜まった水を体にバシャバシャかけるだけだ。
俺が断ると、少女だけが水浴び部屋に向かい、ほどなくして戻ってきた。
そして、こう言 った気がする...後であなたの電話番号をおしえてね。
タイ語がそこまで完璧ではない俺は、聞き間違いかなと適当に頷いてその場を流した。
そして、いよいよプレイ開始となった。
基本、置屋というのはただ本番ができるだけで、手でたたせて、ゴム被せて挿入という味気ないものだ。
フェラもキスもない、ここも例に違わない、そう思っていた。
しかし、服を脱ぐといきなりベッドに押し倒されて、さらに口に舌をねじ込まれた。
激しい攻勢が続き、挿入可能になると、少女はサッとゴムを被せ、上に乗り激しくグラインドしてきた。
とても○4歳とは思えない腰使い、しかもこっちが呼吸することさえ困難なくらい舌を入れてくる...
普段は遅漏ぎみな俺だがあえなく果ててしまった。
ことが終わり、立ち去ろうとすると、突然少女は俺の携帯を奪い、自分の番号を打ち発信した。
呆気にとられていると、少女がタイ語や下手くそな英語で必死に好きみたいなことを言い続けている。
靴を履いて、扉のノブに手をかけても少女はしがみついて離れようとしなかったが、弟子も待っているだろうと思い、別れを告げて逃げるように出ていった。
外に出ると、腕を組みながら私のチャーターしたバイクに腰かける弟子がそこにいた。きくところによると、3分足らずで、終わったらしく、ずっと俺の帰りを待っていたようだった。
3分て早すぎるだろ!
-完成-
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