
情報を頂いてばかりなので、私からも些少の経験にはなりますが 3月に会社の休暇でタイへ行ってきましたので情報提供させていただきます。
今回は2週間くらい前に休みが決まったので、大急ぎで航空券を手配し、デルタ航空で 成田空港からスワンナプーム空港へ飛びました。
23時半ごろにスワンナプーム空港に到着。素早くイミグレーションを抜け、外へ出ます。
私はいつも到着階の出口からタクシーを捕まえるのではなく、出発階の入口まで行き空港に客を乗せてきたタクシーを捕まえるようにしています。
タクシーが捕まりやすいことに加え、交渉もし易いのでオススメです。
250バーツで手を打ち、バンコク市内までかっ飛ばし、スクンビットに予約していた宿にチェックイン。
その日はナナプラザをぶらりと回って終わりました。
次の日は昼間は観光したり買い物をして夜にゴーゴーバーへ繰り出しました。
幾つかの店を回るものの、決め手になるような娘がおらず、一旦宿に戻りに24時頃にスクンビットsoi19を歩いていると、アンバサダーホテルの敷地内にずらりと妖しげなネオンを発見。
近づいてみると、古式按摩が並んでおり、外には他のマッサージ屋のように女の子たちが座って通り過ぎる人に声を掛けて誘っています。(と言っても私くらいしか歩いていないようなひっそりとした所ですが・・・。)
これは・・・と思い、私が一旦突き当たりまで行って折り返してくると比較的若い(20代後半くらい)の黒髪ロングストレートの娘が目に留まりました。
「お兄さん、マッサー?」と声を掛けて来たので、「タオライ?」と返すとオイルマッサージ1時間400バーツとのこと。
中々のルックスだったのと疲れも溜まっていたので、入ることにしました。
店の中に入ると、暗い店内にぼんやりと明かりが灯っていて、カーテンの仕切りが付いたベットが3台ほどの広くはない所です。
全裸になるよう指示され、ベットにうつ伏せになりました。
女の子が上に乗ってきてマッサージ開始。マッサージ自体もまずまずで、しばらくやってもらっていると、途中から手つきが下半身中心にいやらしくなってきます。
仰向けになった所で私も負けじと娘の服の上から胸やお尻を触ると拒否されず。
触っていると向こうも身体をくねらせてきます。そうこうしている内に女の子からお誘いが。ハンドジョブ100バーツ、ブロウジョブ400バーツ、ブンブン1600バーツとのこと。
マッサージ代込みで1600バーツで手を打つと、女の子は一旦施術部屋から出て少ししてゴムを手に戻ってきました。
女の子が服を脱いで、国際交流開始。
張りのある胸に肌も綺麗で、フェラもしてくれて騎上位→正上位で果てました。
ゴーゴーバーやMPも楽しいですが、 古式按摩も女の子は玉石混交ですが、値段の交渉も自由度が高いですし、必ずエッチが出来ると明記されていない場所でエッチをするという楽しみ方があると思います。
それこそバンコク市内の古式按摩店は本当に多くあるので、自分の足でお気に入りを見つけるのも楽しいかもしれません。バンコクの夜の奥深さを感じた体験でした。
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