
最近、ドイツのFKKの記事が無かったので4月上旬の状況を投稿します。
これまでも何度か出張でドイツへ行くことがあったのですが、時間が合わなくて行けていなかったのですが、今回は先入りして土曜日、日曜日とFKKへ行ってきました。
4月6日
OASE
こちらへは、フランクフルト中央駅から地下へ行S5の電車に乗っかり終点まで。。。 駅自体は非常に小さい駅で、券売機も そこからの移動はタクシーが便利です。
駅前にタクシーが2~3台停まっています。
乗っかったタクシーの運ちゃんが見た目怪しい感じで、少し怒ったように料金を言い値で10 EURO と言ってきたので、もしかして。。。?等と思いましたが帰りのタクシーではメーターで10.3 EURO でしたので、それくらいは掛ると思っていただいてよいと思います。
見た目で判断して、申し訳ないです、行きの運転手さん。
さて、駅からは凡そ10分です。駅から少し街の中を走り郊外へ出て野原の中の一本道の様なところを進んでいくと右手に見えてきます。
ただ、私が行ったときは工事中でしたので他の方がおっしゃっている様なギリシャ風の・・・と言うのは外観からはありませんでした。
期待が大き過ぎたせいかもしれませんが、どちらかと言うとショボイ感じの方が強かったです。
いざ突入すると、まずは受付です。
おばちゃんに入場料65 EURO 支払います。この時すでにマッパの尾根遺産が受付にやってきてなんやかんやと話しています。
目のやり場に困ることなく、尾根遺産の各パーツを凝視していると、受付のおばちゃんが入場の証になるリストバンド(オレンジ色でビニール製)を手首につけてくれます。
その間に、初めてかと聞かれるので、”Yes"と答えるとロッカーの鍵とタオル・バスローブを渡してくれます。
この後、システム説明が英語で説明が始まります。 凡そ以下の事が説明されます。
・尾根遺産と一発50 EURO 。
・尾根遺産によってオプションがあるから、そちらは交渉してね。
・ソフトドリンク類は無料、食事も無料。 等々。。。幾つか他にも言っていたのですが、尾根遺産の乳やアソコが目の前をウロウロするので説明に集中できません。^^;
で、受付で一通りの説明が終わると期待が膨らむドアの向こうとに入場です。
ドアの向こうと言っても扉は無く入口が開いてるだけなのですが。。。
入ると正面にバーカウンターで左右に分かれています。 ここでも、受付のおばちゃんが早口で説明してくれます。
先ず、入口右側に小さなロッカーがたくさん設置されて、これに尾根遺産とコトを済ました後の清算金を入れておくように。
このロッカーは、さっきのロッカーの鍵と同じです。 ここで早速、現金受け渡し現場に遭遇です。^^;
次に、さらに右に進むと地下へ通じる階段があり、その先がロッカールームです。 おばちゃんここで、受付へ。。。
早速、着替えて尾根遺産を狩に行きます。
ちなみに、ロッカールームに現金を保管し、ここへお金を取りに来て尾根遺産に払いに行く人もいました。
ロッカールームから更に奥へ進むと、テーブル席が6個くらいあります。 ここで、尾根遺産たちが色々話しかけてくれます。
見た目で日本人と判断して、”こんにちわ”って挨拶の嵐です。と言っても仕事の相手を探しているだけなので、こちらも適当に挨拶して通り過ぎます。
そこからジャグジーへ、その先を更に出るとログハウス風の建物があり中はサウナになってます。
ジャグジーのそばには個室があり、そこで事を進めるも良し。
またテーブル席からジャグジーの反対側へ進むとそちらにも個室があるので、そこで進めるのも可能です。
さて戻って入口左側は、有料の飲み物カウンターがあってその奥にも尾根遺産がたくさんいます。
有料カウンターの直ぐ奥にはソファー席があります。 更に奥はエロビデオが流れています。
広さは、約50平方メートルくらいの大きさです。
尾根遺産たちは、好みの問題もありますがピンからキリまでと言った感じです。
東欧から来ている尾根遺産が大半だと思います。
交渉は、尾根遺産がこちらにやってきて愚息に手を当てて誘ってくるので気に入れば、先ほどの事を行う部屋へ行ってもよし、公衆の中でソファーに掛けた状態で行うのも良しです。
お世話になった尾根遺産ですが2名。
一人目はルーマニアから来ている尾根遺産でセミロング金髪、自称23歳(多分詐称なし)眼鏡っ子。 乳は綺麗なDカップで張りがあります。
あそこは、綺麗に剃りあげられています。
ソファーに座っていると向こうから、”こんにちは”って言ってきたので”ハロー”と返すと、愚息の上に乗っかってくるので向かい合ってご挨拶です。
ここへ来るのは、初めてか?いつ来たのか?等々適当に話している間にガウンの上から愚息にタッチ。
こちらもお返しに、乳の硬さを確認。こんなのが10分くらい続いて我慢汁が本気汁になる前に尾根遺産に意思表明をしました。
尾根遺産は、このままやるのか、個室へ行くのか聞いてきます。 恥ずかしかったので個室を選択して一緒にGO!
尾根遺産がタオルをベッドの上に敷きながら各種オプションの説明。 この尾根遺産AF可能と言うことで+100 EURO と言っていました。
顔射もOKでこちらも+100 EURO 、共に1時間のプレー時間で可能なら2発もOKと言ってました。 かなり我慢したのでまどろっこしい事は飛ばして基本料金で開始しました。
先ずは、生Fから始まるのですが逝ってしまいそうなので69状態へ。。。 指入れを何度かトライしたのですががはぐらかされてしまいます。
舐めるのはOKで舐めさせてくれます。舌も突っ込んでも問題なし。(これは突っ込む側の気持ち次第)
時間の問題も我慢の問題もあるので、尾根遺産に入れたい旨を告げるとゴム装着。
疲れていたので、尾根遺産に上になってもらって腰振り体操開始して尾根遺産曰くバックが好きとの事でバック突くこと十数回、見事果てました。
あそこの締りは、当方には文句ない状態でした。^^
さて一戦終えて会計ですが、取敢えず、30分で1発でしたので50 EURO かと思っていたら最初のイチャイチャしたのや手こきもどきや、生Fなどで100 EURO となってしまいました。
スッキリ気持ちよくなったので、払うものを払って飯を喰いに行くと、尾根遺産も一緒にやってきたので飯を喰いながら情報収集。
結構日本人も来るらしくて、この日も3人組の日本人と、日本人と思われるアジア人が2人いました。
この日は、もう一人イタリアから来ているという尾根遺産にお相手願って、生Fから手こき、ゴム付Finishでマッサージしてもらって100 EURO となりました。
この日の入場者数は男性が30名弱(さっき見た日本人およびアジア人・次いでアラブ系がいて、それ以外は欧米人でした。)
尾根遺産の方は事象年齢と見た目年齢で20歳くらいから40オーバーと思われる人まで色々。
ケツのでかい尾根遺産やぽっちゃり目の尾根遺産等々です。みなさんプロの様で営業に熱心でした。
はずれを引かないように好みじゃない時は、一発終わったとこだからとか、飯食うからなどと遠慮願ってお目当てが来るのを待つか、お目当てがいたら自分から近寄っていけば後は尾根遺産が進めてくれます。
ちなみに、男性も年配者もいるし真性や仮性の人もたくさんいます。
入る前は、尾根遺産の裸を見ているだけで、勃起しまくったらなどと考えましたが、あれだけ見事に裸を曝しているのを見ると勃起もしませんでした。
ドイツ語が話せるに越したことはないのでしょうが、英語でも問題ありません。
後日行ったお店ではドイツ語しか話せない尾根遺産と一戦交えましたが、目的は一つなので特に問題ありませんでした。翌日はフランクフルトから西の方角?にあるシャークスへ行ってきました。
こちらの報告は、後日おくりますね。
皆さんの参考になれば幸いです。
管理者様いつもありがとうございます。
拝
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