
今回はカンボジアのプノンペンでの体験を送らせて頂きます。
まず、一昔はプノンペンの夜は銃声が聞こえるなどの情報はあったようですが、治安面は問題ないと思います。
ただ裏路地などは急に暗くなるので、単独での行動であれば、用心はしたほうがいいでしょう。
宿泊したのはニューヨークホテルです。JF(連れ込み料)は無料でしたが、女の子のIDチェックは必要でした。
ホテルの裏道を北に上がって行くとバイタクのお兄ちゃんやらがうろうろしてるので、話を聞いてみると、歩いて行ける距離の置屋に連れて行ってもらいました。
外見は完全に民家なので自力で見つけるのは無理ですね。中には3人のアラサーさんがいらっしゃいましたが、レベルが低くてお断りしました。
もっと若い娘がいいと伝えると、お兄ちゃんは電話をかけて、路上に5人の女の子を集めてくれました。10代中頃から20代前半でした。
値段は30ドルだったと思います。ホテル代込みと言われましたが、結局ホテル代は別に5ドル払わされました。
近くの連れ込み宿はそこまで不衛生ではなく、問題ありませんでした。
部屋に入ってからお話した後、別々にシャワーを浴びていざベッドインすると、ゴム有りフェラでした、チップを5ドル払って生フェラにしてもらいました。もちろん本番はゴム有りです。 楽しく10代の身体を堪能することができました。
次の日の夜はカンボジアのテルメーと言われる、マティーニに行きました。
時間は20時頃であまり女の子はいませんでしたが、時間が経つに連れ女の子も増えて来ました。
近くの席に座った20歳前半の女の子に声をかけて、ロングで50ドルで話をつけて、自分のホテルに連れて行きました。
プレイ内容は生フェラのゴム有りで満足の行くものでした。
しかし、プレイが終わると友達とご飯食べるから帰ると言い出しました。
まぁ、アジアの女の子あるあるなので仕方ないとあきらめ、チップ無しでバイバイしました。
翌日は、ホテル前にいたバイタクのお兄ちゃんにお願いして、レディマッサージに連れて行ってもらいました。
サクラマッサージという名前のホテル兼マッサージ屋さんでした、午前中に行ったので女の子は居なくて写真で選べば呼んでくれるとのことでした。
写真で選べる人数が少なかったので、女の子が出勤する13時以降に出直すことにしました。
オーナーらしき中国人のニヤニヤした顔が印象的です。
観光した後、戻ってくると、二階の金魚鉢に案内されました。狭いなかに20人くらいの女の子が居ました。
年齢は10代中頃から30前半までといったところでしょうか。
その中の20代前半の巨乳さんを指名して、マッサージを20分ほど受けた後、スペシャルマッサージのお誘いが来ました。
向こうは50ドルと言われましたが、こっちは30ドルと言って、間の40ドルで交渉成立です。
もう少し下がったかもです。
マッサージ代は最初に15ドルほど払う必要はありますが、綺麗な建物なのでここも納得出来る内容かと思いますよ。
比較的安く楽しめたプノンペンでしたが、置屋ではスリ被害などもあるようなので、用心した上でみなさんも行かれてみてはどうでしょうか。
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