
何年か以前にサンフランシスコへ出張で来た際には、ちょうどほとんどの韓国系マッサージパーラーの一斉摘発直後で壊滅状態でした。
それまではSFと言えば金花というMPが代名詞でしたが、そこも今や普通のオフィスになっていてびっくり。
某IT系コンベンションの為に久々のSF出張となった訳ですが、最近はSFの情報も少なく、ほとんどBackpage等のWeb広告でOutcallを探すしか手はありませんでした。
昨年来た際には、中国系マッサージパーラーを勧められてトライしましたが、本番無しの手コキサービスオンリーで興醒めでした。
最近気がついたのですが、マッサージパーラーにも色々と種類が増えつつあり、一昔以前の様にオリエンタルマッサージ=本番有りの時代は終わった様です。
先ず、中国系ですが、足つぼマッサージを店頭に歌っている店は本当に足つぼマッサージ店で、それらしきサービスはほぼ有り得ない状況です。
次に、中国系マッサージでもフルボディーマッサージがあり、個室マッサージになっている店はほとんどの場合が手コキによるサービスだけで、お店によって差はあるものの、ほとんどのケースはお触りも無しという厳しい状況です。
そんな中、韓国系マッサージ店で、入店時に鍵がしまっておりピンポンをしてからでないと入店出来ない店は見込みがあります。
今回もBackpageで調査してからこれは韓国系だろうと思う店を選んでいざタクシーで。
場所はダウンタウンから離れており、ちょうどゲイタウンとして有名なカストロディストリクトとダウンタウンのちょうど中間位でしょうか、大通りのマーケットストリートよりXXXXX通り(ヒント:オレンジジュース)にほんの僅かに入ったところにその店はありました。
ちょっと車通りの多い道ですので、ピンポンを押してからドアを開けてもらえるまでの待ち時間は恥ずかしいやらなんやらでいまいち。
中に入ったらお決まりのパターンで直列に個室部屋のドアが並んでおります。 これはもしや手コキ専門店かなと少々疑いを持ち始めた頃、無愛想なオバサンが$60ドルだよとの事。
早速60ドル渡して少々待っていると年は恐らく30前後でスタイル抜群の女性が登場。 超ミニスカボディコンワンピで登場です。
個室の方へ向うのかと思いきや、明後日の方向へ腕を組んで導くではありませんか、、、 何と奥にはもう一列個室部屋があります。
そしてこちらの部屋は広々しており個室内にシャワーまで。 シャワーを浴びて数分で例の彼女が戻って来ます。 名前はチョイ。 韓国はソウル出身だとの事。
マッサージの詳細はスキップしてちょうど20分位経ってからの事でしょうか。 彼女が何がしたいのと聞いてきます。 もちろん EVERYTHING.
通常ここでチップの交渉をする訳ですが、彼女はチップの交渉も無しに進みます。 最初は背中を何とも心地よい感じで指を滑らす様にサワサワなでてくれます。
その手が下り路線お尻方面へ。。。。 そして後ろからほんの僅かに爪を立ててオマタ付近をさらにサワサワ。 もはやジュニアは限界です。
こちらも仰向けになり彼女のボディコンワンピに手を伸ばすやなんとノーパンノーブラではありませんか。。。。。
ゆっくり脱がせて現れたのはパーフェクトなお乳と剃り上げられたオマタ。 やばい状況です。
彼女はさらに攻めてきます。 今度は舌を使ってこちらの乳首を転がす様に舐め、さらに南へ。 気がついたら近藤さんを被せられゆっくりねっとり系のおフェラ。
もう我慢出来なくなりこちらも攻撃開始です。 お肌が本当に綺麗な子でいつまででも舐めまわしていたい感じでした。
唯一NGはキスです。 それだけは残念ですが、それ以外はDATYもゆっくりと時間をかけて一度彼女が逝くまで攻めました。 さて本番突入です。
思いあたる体位は全てこなしたのではないかと思う位頑張ってしまいました。 久々のホームランです。
一滴残らず出し切った気分と言うのでしょうか。 手コキで出してもらっただけとはやはり違います。 達成感があります。 彼女も横でゼーゼー言ってました。
さて、僅かな休憩もそこそこに再度シャワーを浴びて帰り支度をしている時です。
そこのお店でどれだけの期間働いているのか聞いて見るや、何とまだ一週間との事。
では今度はこの先どれだけそのお店に居るのか聞いたところ来週にはシアトルに引っ越すとの事。「ガーン」。 どうやら一時的にSFで働かされている様で、シアトルに越してからもどこかのMPに勤務するとの事。
探し宛てられるかな?惜しい子です。
是非彼女のレギュラーになりたい。。。
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