
今回は一昨年以来の2度目のパタヤです。毎回5日程度しかいれないので、いつか2週間くらいはパタヤだけにいたい。
落ち着いていないと、面白く無いのがパタヤかもしれません。
ソイ6 最近は有名になったらしく、チラホラ日本人もいます。
しかし、レポートにあるような淫乱系には、まだ遭遇していません。
むしろ2回中2回ともマグロでした。総額1000Bなので(相場は800Bらしい)、気軽に出すだけの場所です。
でもPooK barの反対側のLadyboy Barの子は面白そうだったので今度チャレンジします。
ウォーキングストリートのGOGO日本人御用達のGOGOの反対側にある店に、かなり可愛い色白と色黒のオセロロリがいたので、総額3100Bで連れ出し。
で結論としては、ロリは駄目だ(笑)。
体が小さくて痛がるし、気分が乗らない、高いし。
見学以外はGOGOにはもういかないです。でも可愛いのは圧倒的にGOGOですね。
Ladyboy a GOGO初Ladyboyという事でナナにある同じ名前の店に突入。
あっちと比較して大柄で日本人好みではなく、長身スレンダー系が多い。
ノリはナナのカスケードと同じで触られまくりの触りまくりで、飲んでるだけで楽しい。
ソファーでフェラくらいは余裕です。
結局、性格が良さそうなウエイトレスを連れ出し(ソイ6のマグロに反省した)。
スタイルは最高!(胸がないけど)。後ろ姿の足と尻のラインは、神級でした。
サービスも素晴らしくソイ6より満足。次は他の女の子に行きたいけど、顔を覚えられているのを振り切る勇気がないので、次回に持ち越しです。
Bar Beerで私が一番好きなのがBar Beerです。ウォーキングストリートのGOGO嬢なら9割が守備範囲内ですが、Bar Beerは1割が守備範囲。
しかし、Bar Beer嬢は、GOGO嬢のお仕事ぶりとは異なり、疑似恋愛系を楽しめるので、個人的には、こっちの方が精神的にも楽しい。
しかも格安。また、ヨーロピアンの行動を観察していると、何日かかけて、お気に入りをじっくり探す事が多いのかな?
従って、アジア系向けの店ではなく(一度もアジア人が飲んでいるのを見た事が無い)、達人クラスか、あっちの文化を理解していないと、初心者ではBar Beerを楽しめません。
話を楽しんで、ついでに連れ出しってのが正統なやり方かと思ってます。
次回はタチンボに挑戦してみたいと思ってます。ただ、タチンボとBar Beer嬢の値段の違いがペイバーだけなので、直ぐに飽きそうですが(笑)
後、自分も相場を上げてしまう金額を、何度も出していますが、最近は心を鬼にして、値切ってます。
意外と値切っても大丈夫だし、嫌われる訳では無い事が判ってきました。
稚拙な文ですが、初レポートはこれで終了です。
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