
iPad2を持って搭乗地の関空へ。多少浮き足立ってたのか乗る必要のないバスに乗り、電車に乗り換えて関空へ向かいました。
関空では取り立ててすることがないので、タイに行く前に会員になりメールをやり取りしていた女子のチェックをしていました。
結構な数をメールしましたが、最終的に出発まで続いていたのは5人程度。メールのチェックも済み一路バンコクへ。
TGでのフライトで快適に過ごすことができました。訪泰は7年振り位でしょうか、今回が新空港の利用は始めてで、広くて綺麗でびっくりしました。
バンコクに到着しエアポートラインとBTSで移動し現地時間17時にはホテルのチェックインも済ませることができました。
日本を出る前に現地女子とのメールの他に、ここの掲示板で日程が同じような方々を見つけメールを入れていたので現地で集合し食事とタニヤへ。
私は何度か訪れたタイではGOGOがメインで、タニヤは初めて。タニヤではアゲハと言うお店に。
この店は昼はカフェもしているらしく一度覗いて見たいと思っていたお店で、女子の数も多く、日ごろ女子には見向きもされない私としては、 一列に並んでこちらを見ている事に異常にテンションが上がりっ放し。楽しくお酒を飲ませてもらいました。

この後ナナプラザ、テルメ、ソイカーボーイと巡り久しぶりの雰囲気を、ほぼ明け方まで楽しみ就寝しました。
平成24年9月22日昼
昨日バンコクに到着してから寝ずに遊んだため、かなりの寝不足にも係わらずホテルの外の音が気になり2時間程で起床。
iPadで女子からのメールのチェック。数通のメールに会いたい旨を伝えると、一人の女子が会えるとのこと。昼食を一緒に取ろうと早速場所と時間を指定して待ち合わせ。
ですが、ここでタイ時間に見舞われた。午前11時に約束していたのだが、1時間半待っても来ない。眠たいのと空腹のためふて腐れてその場を離れテルメ方面へ移動。
その途中彼女から電話が入った。
彼女「何処にいるの?」
私「1時間半待ったが来ないので帰った」
彼女「ごめんなさい。戻って来て」
私「分かった」
写真でしか見たことがないので実際の顔を見て食事に行って帰ろうと思い戻ってみると、階段から降りてくる細身の小柄な女性。
私の名前を呼んでいる。
おっ可愛いとほくそ笑んでしまい、まずは昼食へ。その後ショッピングセンターへ案内してもらい、600バーツ程の安い時計を彼女にプレゼントし、2人でホテルに戻りました。

どのタイミングでと考えていると、彼女が「足が痛い。マッサージして。」と言うので、足の裏、ふくらはぎ、腰と順番に揉んで叩いていると、 彼女は仰向けに向きなおしたと思ったら抱きついてきた。
ディープキスから始まり、正しく彼女は私を襲うような勢いで攻めてくる。
私も応戦するが敢え無く轟沈。でも彼女の攻撃は止まらない。
2回戦を行うほど体力は残っていないので、降参。
彼女に明日は何をする予定と聞かれたが、 当初の予定通り観光は一切しないつもりなので、多分昼は寝ていると答えると、私の行動のパターンを大体理解してくれたらしく、ここでサヨナラ。
平成24年9月22日夜
昨日の日本の方達と合流し、夕食をラチャダーのソンブーンへ。美味しい料理に舌鼓の後、並びにあるナタリーへ。
金魚鉢の中には数名しか女子がいませんでしたが、フロアの壁伝いには50名位の女子が並んでいました。
金魚鉢の中の女子よりフロアの女子のほうが年齢的には、かなり若い子が多くニコッと愛想をくれます。
まぁここは見学だけでナナにしまして、レインボー3へ。とりあえず、仲○依紗似の一人の女子を横に座らせ片言の英語でコミュニケーションをとりペイバー。
どうやらこの女子は入店7日目でペイバーが初めてらしい。隣の先輩女子が何やらレクチャーしている。はじめはショートのみと言う事だったが、ロングでお持ち帰りした。
24歳で5歳の子持ちと言う事で胸の張りは多少なかったが、キスして体中を触っていると、まだ戸惑いがあるように思われた。
でも相手が良くてもこちらの具合は良くない。この年では昼に張り切ったため不発に終わった。
発射することが目的でないので、このまま寝ることとしたが、彼女の電話が夜中に何回もなって。
電源を切ってもらったら良いのだろうけれど、話を聞くと5歳の子供をおばあちゃんに預けているらしく、帰って来いの催促の電話。静かな眠りに付きたいので、3時過ぎに帰ってもらうこととした。
タクシー代とチップもあげて。
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