
20番街は、昔から日本名の屋形が多いので知られている。
House番号60のドアガラスには、OGOTOと書いてある。
日本人のお客が多いけど、その日はお客がゼロ。
入るなり親父さんが店の子を紹介したいと言ってきた。値段はSGD150。
金額は微妙。200ドルと100ドルが正規料金とされているから、その中間というと女の子がちょっとというケースが多い。
ところが、小柄なマレーシア系中国人でスタイルも抜群!
親父さんは、YoYoとその子の名前を言っていたけど、たぶん、適当だろう。
親父さんに150ドル渡して、女の子に連れられて2階へ。
部屋はガラス張りで、ベットはキングサイズ。
入るなり、服を脱がされるが、英語が通じないからされるまま状態に。
息子をニギリニギリして、いつものセリフ…"Wow, BIG"
これは、間違いなく誰にでも言っているので、ここでは盛り上がれない…でも、息子は盛り上がっちゃうよね!
シャワーを浴びながら、息子と乳首をお口とおててで攻撃している。
みると、左乳の下にTatooが!!
ベットに移ると、とにかく、アナルなめ攻撃に撃沈しそうになるけど、ここはどうにか耐える。
生フェラのあとに、裏筋攻撃にあい、そして、騎乗上位からスタート。
攻撃的な動きから、正常位にかわって、こちらから攻めると感度抜群に!!!
話が通じないから、とにかく、攻める!!!!
Finishedからシャワーへ移る前に、まったり愛撫されて、より気持ちよくなる。60分間、たっぷり遊べた。
昔から思うけど、屋形の親父のアドバイスは正しい。
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