
手間隙かけるのは苦手なのでゴーゴー、立ちんぼ、ショート専門です
駄文、長文になりますが参考になれば幸いです
格安中華で乗り継ぎ、深夜25時にスワンナブーム着
4F出発ロビーまで上がり、一般タクシーに「ユーズミーター!」、 「オーケイ!」 でスクンビット、ソイ4まで200バーツ (到着ロビーのタクシーに用はない)
いつもの連れ込み安ホテル700バーツにチェックイン(運悪く階段4階)
さあいくぜ、パンパンに溜めてきた! ゴーゴーは閉店しているので、ストリートで勝負
ソイ3のデブ専からアラブ系、スクンビットからアソーク方面、黒人からもちろん、地元ねーちゃんからずず~っと奥には達人専用熟女コーナーとよりどり!
通りすがりに屋台バーに座っていた黒人ねーちゃんに腕をつかまれる
「どこいくの?」 、 「なにもないよ」 、じーっと見つめられ 「あなたのホテル行きたい」
金髪ちりちりヘアーの爆乳黒人ギャル とんがったバストは今にもシャツの胸のボタンをはじき飛ばしそう!

正直だれでもいい、早くやりたい!という気持ちも手伝い速攻でホテルへゴー!
かるく舌をからませて、迷うことなくシックスナインへ, 白い体とまっ黒の体がからみ合い、まさに国際交流!
ありえない黒人ギャルの股間に顔をうずめ、生フェラじゅぶじゅぶ、もう出そう!
あえてシャツは脱がさず、胸の張りぐあいを堪能しながら、ほとんどピストンもできないままカミング、あっという間に発射! 撮影は断られました
(黒人ギャルのあそこのひだはべろ~んと伸びていてとても魅力的です)1000バーツ
バイバイして再出発! もう朝に近い 屋台で小柄、細身の地元ギャル発見!
こっちおいで~、と手招きされる 白人二人がよっぱらって一緒に飲んでいるが、用はないのだろう。 シンハーのみながら会話してると 「アップトゥーユー!」と速攻で決まり!
部屋に入り、私がトイレから出てくると、すでに服は脱いで裸で横になっている(早っ)
顔をかくせばかわいいプッシーも自分から開いてムービー撮らしてくれた
彼女の小さな頭をわしずかみにしておもちゃのようにじゅばじゅば唇を吸いまくると、小さなプッシーからはレアチーズが噴き出てきた (やはり旅では地のものを) もちろんいただきました!

二回目なのでなんとかピストンできました 彼女のパンティーを口にくわえながらバッコバッコと突きまくり、彼女の細い体を折れるぐらいに抱きしめて発射! よかった~!
イマジネーション
翌日、待ちに待ったナナプラザへ
何件かバーホップして全裸のバーへ。まっぱにヒールやロングブーツ、ポールにつかまりくねくね、ゆらゆら妖艶な光景 ひとり目にとまりました ロングヘアーに少しぽっちゃりで背が高め
何よりおっぱい、乳首が上にむいてとがっている! やる気満々?とてもいやらしく見えた
ステージをおりるとレースクイーンみたいなはちきれそうなコスチュームからおしりのお肉がぶりっとはみ出している! 交渉して1500バーツでホテルへ
撮影もオーケー、性格もいい子 コスチュームを着たままベッドへ
彼女に 「これは想像だ、僕はレースクイーンの仕事を終えたばかりの君を犯す。君は嫌がって抵抗してくれ」 とヘンタイ要望。 性格のいい彼女は笑顔で承認
嫌がる彼女の唇を吸いまくり、Tバックを横からめくりあげ、強引にマ○コなめまわし挿入!

彼女「メダイ、メダーイ!」 (いやあ~!)と大声で迫真の演技
鬼の形相、フンガフンガいいながら発射しました。興奮しました!
彼女とバイバイして就寝
目覚めると朝、6時すぎで明るくなってきている。 しまった、寝過ごした!
明るくなったソイ4からスクンビット通りを物色するも、いるのは酔っ払いデブとババアだけ
もう若い子はいないな~、とあきらめて帰る途中、けして美人ではないが若くて細身、ぴちぴちジーンズの子がいた。ハーイ!とアプローチ。
時間的に試しに「ファイブハンドレッド、オーケイ?」と聞いてみた。 すると笑顔で「オーケイ!」と
しかしこの子、ID持ってない! レセプションのおばさんがけげんな顔で何があっても知らないよ!みたいな事を言っている。「イッツオーケイ!」となんとか説得。彼女おばさんに手を合わせコップンカー!
明るくなった部屋をカーテンをひいて暗くし、何の理由も必要ない
大人の男と女がベットの中で狂おしく抱き合う 彼女の乳首は大きく発達して勃起している。もしや、、

彼女は本気で抱きついてきて、股間を私のふとももにごりごりこすりつけている
さわるとびちょびちょに濡れている。 あちゃ~、すごい!(やっぱり)
この時間の立ちんぼねーちゃん、ちょっと気が引けたが、男大和魂でべろべろなめまわしてあげました。
最初は恥ずかしがってシーツで上半身被ってましたが、感じまくるとシーツをはがし、ベッドのまん中ですべてをさらけ出してよがっていました
正上位で突きまくり彼女の本気でよがる女の顔を見てるとすぐにきてしまい発射!
しかし彼女はものすごい勢いで下からあそこを突きつけている!
彼女に「カム?」、 「イエス、カム!」 彼女もきたようです
まだなんとか半立ちくらいあるので、入れたまま思いっきり突いて抱きしめてあげました。
お互いに達し、500バーツでも思いっきり楽しめました
彼女、そのままシャワーも浴びずにzzz。
寝てしまいました。けして美人ではありませんが、とてもいいセックスで大満足です
もう100バーツおまけしときました (ありがとう、おつかれさん)
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