
大下研究所管理人、トニー守谷が行ってまいりました。
まず場所なのですが、フランスとの国境に近いオッフェンベルグ(offenburg)というところです。
フランス側からもこの世界遺産に指定されてもおかしくないFKKクラブに多くの遠征組があるために店側はフランス語にも対応しておるのです。
www.fkk-lancelot.de
- Industriestr. 4, Offenburg - 0781 66666
ランセロッタと呼ばれるこのお店。駅から4,5キロ離れた工業地帯にあります。
隣が大型のショッピングセンターです。「FKK CLUB」ってでっかく書かれているので、すぐにわかります。
なんかもう少し隠れた雰囲気ちゅーか、あやしい感じってのがほしい気もしますが「スポーツセンター」に行く感覚でGOしてください。
先人たちが語るように、店内に入るとまずマダムからタオルを受け取り、50ユーロの入場料を払います。
マダムがシステムのシステム紹介が終わると暇な女の子がロッカーに連れて行ってくれ、着替えやらなんやら、、、、。
いよいよ戦場へ。
バーカウンターでコーヒーとサンドイッチをもらい、さっそく屋外プール横のソファーに横たわるトニー。
コーヒーを飲む間もなく女の子の攻撃が始まります。
「どこから来たの」→「フランス」
「名前はナニ」→「トニーです」
「じゃーセックスする」→「、、、、、、」 っておい!!
そんなキラーパスには反応できません自分。
ってことで「ちょっと、もう少しゆっくりさせて」ってことで何人も何人も見送るうちになんか「ちんちん、ちっちゃくなっちゃった!(マギー審司風)」
で、3時間ぐらいそんな感じでコーヒーをがぶがぶ飲みながらサウナに入ったり、ジャグジーに入ったり、、。
一つ予想外だったのは、これらのアクティビティー(サウナとかジャグジーとか)は女の子と一緒にできないってこと。
トニーはてっきりジャグジーでクリトリスとかをクリクリできるものだと思っていたからテンションは下がるわけさ。
テンションは下がってもはつFKKであるからして、誰かとセックスしないことには、、、
ちゅーことで愛嬌のよさそうなモルドバ出身の子を横に呼んで話してみる。
このことなら楽しいセックスができそうだと思い、個室へGO。
お互いを舐めあいながら彼女がフェラに移る。
トニーは激怒した!!ここまで飲みまくったコーヒーのせいで脈が異常に早くなっているではないか!!!ドッキン、ドッキンって。
駄目だ!イキそうじゃないか、こんなんじゃ!!
「ストップ、ストップ」ってかのじょに止まってもらうも「なんで?」って、、。
もうこりゃ駄目だな、ってことで続けてもらい、あっけなく逝っちゃいました。
いやぁ~~~びっくり、びっくり。初FKK.
その後15分ぐらいお互いのことを話しなておりましたとさ。
「ごめんね、楽しめなかったね」ってかのじょには謝っときました。
みなさんはFKKでは間違ってもコーヒーを対戦前にがぶがぶいかないでください。あと、ここのクラブの女の子はルーマニア、ポーランド、南欧系が大半でした。
自分は初風俗なわけなのですが、女の子と対戦前に話せるちゅーことでFKKはお得だと思います。
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