
ペルーはいろんな面でなかなか楽しい国ですが、大人の遊びの事情についても少しずつ情報がたまってきましたのでお伝えできればと思います。
なかなかこんな地球の裏側まで来る機会も無いと思いますが、もし機会があったときにはぜひご活用ください。
まず簡単にペルーについて。
ペルーにはマチュピチュをはじめとして、遺跡がたくさんある国で、石を投げれば遺跡に当たるといわれるほどです。
また、日本ではあまり知られていませんが過去も現在も金がたくさん取れる国で、現在出回っている金のほとんどはペルーで過去に採掘されたものだという噂もあるほどです。
実は食べ物もペルーは美味しいと評判の国で、南米各国からグルメツアーが開催されるほどの国です。
セビッチェ(刺身のマリネ)やチュパデペスカード(シーフードミルクスープ:絶品!)、アロスコンマリスコス(シーフード炊き込みご飯)など海産物料理もあれば、アルゼンチンから届く肉料理もかなり美味しいです。
日本食レストランもいくつかあり普通に美味しく 食べられます。
ところで忘れてはならないのが、ペルーはスペイン語圏です。ス ペイン語の国に行ったことがある人はお分かりになると思います が、基本的に英語は通じないものと思ってください。
・・・とペルー紹介はこのくらいにして本題に入ります。
ペルーの風俗は知る限りでは次のようなものがあります。
1.エスコートサービス(ホテトル)
2.サウナマッサージ
3.ナイトクラブ
4.ストリップ
5.たちんぼ
6.箱物?
価格については日本の風俗に比べると総じて安めです。 では、それぞれについて。
1.エスコートサービス(ホテトル)
日本のデリヘルのようなもので、電話して女の子にホテルや、アパートの部屋に来てもらうタイプです。 日本のデリヘルと違うのは、本番ありなこと。
あと、だいたいがお店に電話するのではなく、女の子に直接電話して料金交渉を行います。 まれに、HPに料金がすでに載っていたり、お店の電話番号が書いてある場合もありますが、これは一部だと思ってください。
お店というか、HPはいくつも種類がありますが、一例を挙げると
http://www.peru69.com/
http://kinestops.com/
http://www.lolitas-vip.com/
http://www.bellasvip.net/indexen.htm
などがあります。ちなみに、最後のリンクのお店はお店に電話をかけるタイプで、英語が通じます。 写真はとてもいい感じですが、似顔絵レベルだと思って、あまり過大に期待しないほうがベターです。
価格帯は300S/.~500S/.(1S/.=30円程度)とか、120USD~150USD位のようです。 ただ、たまに300USDとかめちゃめちゃ高い女の子もいますので注意してください。
日本に比べると、本番有でこの価格は安いと思います。 また、他の風俗に比べると一番安全な部類に入ります。
ペルーの女の子は基本的に親切でやさしくていい子が多いんですが、油断しないようにしてください。 (女の子が持ってきたものかどうかを問わず、勧められたものを食べない。自分で空けた飲み物でも、一度目を離したものは 飲まない。いずれも睡眠薬対策です)
2.サウナマッサージ
これは、日本のソープやバンコクのMPとは違います。 うまく表現しようとすれば、日本の健康ランド(小さいバージョン、ただし風呂無し)に行き、マッサージを頼んだら最後に本番できるというものです。
これも他の遊びと比べて、比較的安全ですが、お店に行くにはタクシーを使いなるべく歩かないようにして、またできるだけ明るい時間に行きましょう。
料金は、健康ランドの部分が30S/.(1S/.=30円程度)程度で、マッサージ本番込みが180S/.程度です。 すべての客が本番目当てに来ているわけではないようで、単にサウナやのんびりすることを楽しみに着ている客もいるようです。
ここではもっともメジャーな部類の「Lions Sauna」を元にシステムを紹介します。 店構えは、SaunaやTorucoの文字がバーンと看板にでているので、比較的わかりやすいと思います。
ちなみにLionsの住所は、Av. Arenales 2024-2032. Lince. というところです。 24時間営業らしいですが、暗くなる前に行ったほうがいいでしょう。
写真と地図を参考にタクシーの運転手につれてってもらってください。
入り口の前に立つと、中にいる人が鍵を開けてくれるので、奥に進んで2階に上がります。 あがった所に受付があるので、ここで名前を記帳して貴重品を預けます。あずけた貴重品は受付のおねぇさんの後ろの棚にしまわれて鍵がかけられるのでそれを確認してください。
その鍵のついたリストバンドをもらい、受付ちかく のドアから中に入ると更衣室になってます。
鍵のリストバンドにもうひとつの鍵と番号がついてあるので、番号の棚に自分の洋服や下着をいれます。 また、この時ボーイさんがタオルをくれるのでそれで下を隠して中に入ります。
中は二手に分かれます。 右側はサウナゾーン。左はラウンジとカウンターがあり、飲み物が注文できるようになっています。
本番目当てでも、まずはサウナコーナーに進みましょう。 実際、本番したくても女の子からシャワーは浴びたか?と聞かれます。
サウナはドライサウナとスチームサウナの2種類があり、スチームサウナは薬草の心地よい香りがしてこれはこれでなかなか楽しめます。
サウナを適当に楽しんでシャワーで汗を流した後は、先ほどのラウンジスペースに向かいます。
ここで飲み物を頼んだりしてくつろいでいると、マッサージのお姉さんがどう?と微笑みながら近づいてくれるはずです。 スペイン語があまりわからなければ、微笑み返しながら軽いスキンシップを楽しんでもいいでしょう。
(ここで、女性の中に白衣のお姉さんもいますが、彼女は普通のマッサージ専門ですので、水着や薄着のお姉さんに微笑みかけたほうがいいです)
いよいよマッサージに行きたくなったら、「マッサーヘ ポル ファボール」でOKです。(スペイン語でマッサージはマッサーヘになります)
選べる女の子はそんなに多くないですが、普通に問題ない女の子が揃ってます(まぁ、個人の趣味にもよると思いますが) ちなみに、ジュリアちゃんはそこそこかわいかったです。
マッサージを頼むと、女の子がカウンターから?紙(注文書)を持ってきてくれるので、値段を確認してください。180S/.など、200S/.を切るくらいの値段が書かれていると思います。
OKなら下に名前を書いて、先ほど着替えた更衣室から外へ出て、3階にあがり、言われた番号の部屋に入ります。 部屋番号をなんといわれたかわからなかったら、先ほど交渉した女の子があがってくるまでその辺で待ってたらいいでしょう。
部屋に入ったら女の子に言われるとおりにしたらいいと思います。 流れとしてはまずはベッドにうつぶせに寝ると普通のオイルマッサージが始まります。
15分くらい受けると仰向けになるように言われるので、仰向けになると足をマッサージしてくれて、、その後はだんだんとエッチなサービスに。 ゴムは女の子がつけてくれます。
あとは熱い時間を楽しんでください。
終了後はまたサウナコーナーに戻ってシャワーを浴びてすぐに帰ってもいいし、サウナに入ったり、流れている映画を見たり、お金と体力があればもう1ラウンド楽しんでもいいと思います。
帰るときに鍵を返しますが、このときにお金を払うと、下の入り口をあけてくれる紙をくれます。
支払いは現金かクレジットカード。カード払いのときは身分証が必要なので、通常はパスポートを忘れないようにしてください(カード使用に身分証が必要なのはペルーならどこでも)。
このようなお店はいろんな地域にあるようですが、ミラフローレス地域にあるものは地域が比較的安全な地域なだけあって、料金も1.5倍から2倍くらいかかるようです。
3.ナイトクラブ
私も未体験なので、詳細は体験後にレポしますが、初心者は辞めておいたほうが無難です。 というのは、第一に名前の通り、夜に出歩く必要があり、危険です。
第二に、比較的安全な地域、ミラフローレスにもナイトクラブはあるようですが、いいと評判のナイトクラブはあるようで危険な地域にもあり、このようなお店はタクシーを待たせ無ければならないほどです。
店に入ると、素人~売春婦までいろんなタイプがいるようですが、美人度は高く、また危険な地域ほど値段は安くなる傾向にあるようです。
危険がどのくらい危険か想像がつかないですが、欧米連中どもが危険だ!と言ってる位なので、下手すると命の保証はないかもしれません。
値段は、本番は150S/.(1S/.=30円程度)くらいから、フェラだけなら50S/.ぐらいからあるようです。
4.ストリップ
ナイトクラブと同じく未体験のため、詳細不明。 また、同じく危険度は高いです。
5.たちんぼ
今把握できているのは、ミラフローレスのピザ通りと呼ばれる通りがありますが、ここで21時以降になると立ちんぼのお姉さんが出没するようです。 値段は最低150S/.(1S/.=30円程度)から
6.箱物? 「5」のピザ通りで、キャッチに声をかけられたことがあります。 よくわかりませんが、バンコクのMPに近いサービスなのかもしれません。 また、何か情報を仕入れたら報告することにします。 ジョン万太郎
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