
先日、ダッカへ出張したので、風俗事情を探索してきました。
夜の8時頃、リキシャのおやじに、ジキジキができるゲストハウスへ連れていけ、と言って連れていってもらいました。
ダッカのニューエアポートハイウェイとケマル・アタチュルク通りの交差点の南西側のビルの3階から上がゲストハウスになっています。
ゲストハウスとは置屋の意味のようで、ポン引き5-6名が2階と3階の間の階段で待ち受けていて、上がっていくと空室を探してくれます。
空き部屋があると、「そこで待っておれ。」と言って、今度は空いている女を探しに行きます。
部屋はプノンペンの63通りの泥棒置屋風の、かなり汚い部屋で、そこでやるのは多少勇気が入ります。
女は10代後半から20代前半のようで、気に入らないと次々に見せに来ます。
値段は2500タカ(2500円くらい)と言われ、少し高いとは思いつつ承諾しました。
女はパキスタン系の、肌の色がバングラ人より薄い、金髪っぽい産毛(髪は黒)が生えている美人でした。
バクシーシをくれるならフェラチオをしてやるというので、承諾し、ゴムフェラをしてもらいました。
イチモツをひとしきりなぶった後、正常位で挿入しました。
女も感じているようで、息が荒くなって、まんこの締りがだんだんきつくなったところで発射。
汲み置きの水でチンチンを洗って服を着て終了。せいぜい30分くらいでしょうか。
100タカ(100円)をバクシーシとしてくれてやると喜んでいました。
おそらく女の取り分はかなり少ないのでしょう。
数日後にもう一度来たところ、値段は1000タカ(1000円)になっていました。
だいぶボッタくられたようです。
多分、現地人は600-700タカでやっているものと思います。
その時は時間が遅かったので、可愛い子はいませんでした。
ここの他に、ビル・ウルタム・カンダハール通りとケマル・アタチュルク通りの間の、ニューエアポートハイウェイの西側の並びに同様の置屋ゲストハウスが5軒ほどありました。
夜8時を過ぎると人通りが少なくなりますが、ゲストハウスのある建物の周りはおっさんがたむろしていますので、すぐわかります。
値段は1000-1500タカくらいで、姫の質はかなりバラエティがあります。
姫が気に入らなければ断って出てきましょう。部屋の質はどこも汚いです。
治安は思ったほど悪くはなく、身の危険を感じませんでした。しかし、街灯が暗いのでちょっと気味が悪いです。
移動はリキシャを使いました。
タクシーはほとんど見かけません。
以上、ご参考。
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