
カルタヘナは観光都市で、観光地域は夜も結構明るく、危険な雰囲気はありませんでした。 立ちんぼや置屋、バーなどもそれなりに並んでいます。
セントロ中心、Calle24の通りにはbabbilaというバーがあり、ここが一番人気があるらしいです。
Calle 24 Cartagena, Bolivar, Colombia
水曜日の夜9時過ぎ訪れましたが、誰も見えません。 話を聞くと金曜、土曜の夜は外国人旅行客でにぎわうが、平日は人が少ないとのことです。
立ちんぼは センテナリオ公園の角のバーに何人か立っていました。 黒いメスチーソ、サンボで、たいしたことがないです。
置屋は1店舗のみ、確認ができました。 タクシーの運転手に聞いてみればすぐにわかると思います。はっきり行って行き方はそれほど難しくありません。 本当に簡単です。私がいった言葉は「ニーニャ(少女)、カサ(置屋)ドゥーユーノウ?」だけです。
返事はニーニャはいないがセニョリータはいっぱいいるよ。とのことです。
費用ですが タクシー2万ペソ(1000円)片道なので往復は4万ペソです。
尾根遺産1時間15万ペソ、75ドル(店25ドル、根遺産50ドルの取り分) おねいさんに早いけど1発だけなの?と聞きましたら早い人なら何発でもいいわよとの感じでしたので、念のために確認してください。
連れ出しについては 店に100ドル ママさんに2万ペソ 尾根遺産に150ドル かかります。
地元の男たちも来ますがアメリカ人の若者旅行者なども見かけました。
メデジンにも行きました。
観光地としては整備されていない都市ですので、通過することも多いと思いますが、軽く紹介いたします。
確認できたのはストリートと、バー、飲み屋などの箱物施設、高級クラブの3種類です。 飲み屋やストリートなど大体はParqueBerrio駅周辺に多数あります。
バーでの尾根遺産は金額は60000ペソから100000ペソ+ホテル代がかかります。
ストリートガールも近くの通りに存在していますが、ボゴタ同様に危険な地域なので、気をつけてください。 K50,calle56付近にストリートガールの地域が在ります。
金額はバーの代金よりもぐっと安いですがスリなどが多くいます。
身包みはがされないように、財布やカメラも持っていかず、必要最小限のお金を持っていかれることをお勧めします。
タクシーの運転手などに直接交渉してみるのもいいと思います。
運転手によっては複数のお店のカードをもっていました。メデジンの同好の士に聞いてみたところ、地元のメデジンよりもカリをお勧めされました。
週末などに賑わいがあるそうです。
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