
ベラルーシは日本にはなじみの薄い国ですが、ロシアに似て美人の多い国です。
日本人はほぼ皆無で、日本人だというと珍しがられます。
さて、ベラルーシで簡単にナイトライフを楽しめる店ならホテル「ユビレイナヤ」にある 「テキサス」というストリップバーがお勧めです。
ホテルの中にあり安全です。店の名前は「テキサス」ですが、働いている女の子はみんなベラルーシ人です。
英語も通じました。入場料は約27米ドルでした。 年始に行ったら、客は私の他ひとりだけで、店の女の子が次から次へと私のところにやってきてテーブルダンスをし てはプライベートダンスに誘ってきました。
みんなとてもかわいい子ばかりで文句なしですが、全員のプライベートダンスを見ていたらいくらお金があっても足りません。
ちなみにプライベートダンスは一律70ドルでした。 時間は10分程度で、女の子が音楽に合わせて全裸になりお尻や胸をすりつけてきてかなり刺激的です。
タッチはNGという女の子と、OKという女の子がいました。
店外に連れ出す交渉はしなかったのでわかりません。
ミンスクの大通り「ウーリツァ・ネザレージノスチ」は、夜になると素人コールガールがところどころ立っています。
彼女たちは目立つ服装をしているわけではなく、一目で判別することは困難ですが、バス停に立っているのにバスが来ても乗らないのでよく観察すればわかります。
ただ、おばさんばかりで若い子はほとんど いません。
深夜に1時間近く路上をさまよった挙句、ようやく若くてかわいい子を見つけたのでアタックすると1時間70ドルとのことでした。迷わずホテルに連れ帰りましたが、見るからに疲れた様子で体も冷えていたので、気の毒になり行為に及ぶことなく帰してしまいました。
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