
この写真の分は、2010年1月2~5日まで、銀行員のAshley嬢(Bクラス)と一緒に「プエルトガレラ」というマニラから、南に2Hのパタンガスの沖合、ミンドロ島の北端に位置する国際リゾートで、30か所程のダイビングスポットもあり、欧米人に大人気のビーチで、リゾートライフを楽しんでるシーンです。


ちなみに、ホテル代(エアコン付き)は、1泊1000ペソ(2000円)、1ボートダイブ(レンタル代込)=900ペソ(これは驚異的に安い)、レストランで食事=500~800ペソ(2人で)等々で、3泊4日トータルで、1万ペソ(2万円)程(交通費込み)なので、マカティ(マニラのオフィスエリア=物価高い)でカラオケ のネーちゃんと遊んでるのに比べて、遥かにお得感があります。
今回同行したAsuley嬢は、顔&ボディはまあまあですが、政治経済の話もちゃんとできる知的レベルの高い子だったのと、欧米人ともすぐ友達になれる社交性もあったので、連れて歩いても、恥ずかしくなかったです。1日だけのデートは別として、一緒に旅行に行くとなると、やはり知性がありテキパキ行動して、リゾートライフを楽しめるタイプでないとおもしろくありません。私の経験から~。
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