
条件は、生合体、アンダーヘアーは剃ること、アワビの写真撮影O.K.であること。 もちろん彼女は条件を了解した。
夕方ホテルへ到着し、娘に電話をすると、1時間ほどでホテルへ到着した。 ジョイナーフィを支払い、ラブラブで部屋へ戻った。 ひさしぶりの再会であり、娘は多少太ったように見えた。 再会のご挨拶にデイープキッス。 久しぶりで我慢できずに彼女のTシャツ、ジーンズを脱がせると昔のままのスリムなボデイーに、大きな張りのある天然のスイカがあった。
約束通り、アンダーヘアーはきれいに処理されており、アワビよりビラビラがの覗いていた。そんな彼女のスイカップにむしゃぶりつき、シャワーもあびずに、無毛のアワビを舐めまわした。 彼女も私のズボンを脱がせると、硬くなったご子息を愛しそうに舐めてきた。 彼女のアワビの汗の混じった臭いに興奮しソファーで最初のカルピスをプレゼントしたが、彼女は不満であった。
その原因は、カルピスを貯蔵庫一杯に溜めていた私は、彼女が気持ちよくなる前に発射してしまったのである。 夕食後の二回目は、彼女の希望で、壁に付いている姿見の前に椅子を置いた。椅子に腰掛けた私のご子息を彼女がひざまづいて舐めたり、しごいたりする様子を鏡で見ていると元気になった。 長いフェラが終わった後、椅子に座り、硬くそびえているご子息の上にまたがって、アワビに挿入した。
合体している様子を鏡で楽しみながら、大きめの乳首をつまんでいるとアワビより彼女のラブジュースがあふれ、トンネルは小刻みに痙攣し恍惚の様子であった。 二人とも我慢の限界が近くなり、ベッドへ移動して、トンネルの奥まで竿をぶち込み、生で気持ちよく子宮に向けて発射した。
記念にアワビよりカルピスが流れ出る様子を写真に収めた。 帰国してから、写真を見るたびに気持ちの良かったことが思い出される。 スッポンポンで色々なポーズでの彼女の写真を取っていると、娘は、写真を撮られていることでその気になり、、アワビを広げて写真をねだってきた。 トンネルの入り口も色々な形があるみたいで、彼女は火口のように周りが盛り上がり全体で締め付けるタイプであった。
ご子息がほしくてよだれを流しているトンネル、大きくなったお豆のクリアーな写真も思い出として保管している。 広げたアワビの先端に付いているお豆をローターで刺激をしていると火口が痙攣してイッテしまった。 いたずらがしたくなり、バックが嫌いな彼女をムリにバックにさせ、処女の菊の門へ入れようとしたが、痛がるので、入れることが出来ず中止した。
初めての菊の門への刺激で彼女のアワビはお液が一杯になり、3回目の長い合体となった。 以前と変わらない狭いトンネルであり二人揃ってイッタ。 満足して眠りについたのは外が明るくなってからであった。 彼女の話によれば、男と合体したのは私が帰国してからの5年間に数回であり、ヤリタクなった時は、指でお豆をいじったり、トンネルの中を刺激していたとのことであるが?? しかしトンネルは、毎日私と合体していた5年前より狭いように感じた。
二日目 彼女は昼頃目を覚まし、眠気眼のご子息を舐めてきたが、数時間の休憩ではカルピスの補充が十分には出来ず、私はなんとなく足りない感じであったが彼女は満足していた。 午後から夕方までは、屋台でのショッピングに付き合い、ついでにMAX(タイ産
)も購入した。
ローションマッサージ、69、彼女が上にまたがり結合を見ながらのグラインド、最後はMAXのおかげで、正常位で奥深くへカルピスを注いで心地よい満足感であった。 数回のの合体で昔を思い出したのか硬い棒を入れていなければ、物足りない様子の彼女の求めに答え、ローターでG Spotを刺激し、お豆を刺激していたら潮を吹いて痙攣してしまった。
興奮が収まった彼女は、ご子息を舐めて離さないので、口の中へ放出したカルピスをおいしそうに飲んでくれた。 放出後、ご子息の一つ目小僧を舐められた時は、力が抜ける程気持ちが良かった。 夜には、新しい新鮮なアワビがほしくなり、彼女とは夕方バイバイしたが、気がかりは、生でカルピスを注ぎこんでJr. が出来ているかも分からないことである。
新しいアワビを求めてスクムヴィトのKというマサージへ入った。 受付で、姫の顔写真、3サイズとサービスの内容がかかれたアルバムより娘を選ぶシステムである。 小柄の色黒でサービスはスモークとかかれたレックを選んだ。 マッサージをする彼女の股間を触っていると、彼女は何気なくご子息の近くをマッサージ、合体を要求してきた。 彼女にAll Night出来るかを聞いたら、ロング3,500THBでO.K.とのことであったが、3,000THBに値切り交渉が成立した。
彼女の支度を待って、店に料金を払おうとしたが、連れだしの場合は、料金は Freeとのことで、徳をした気分であった。良く考えてみると、マッサージのカンバンを出した紹介所である。 二人になり、シャワーをすませ、ゴングが鳴らされた。 マッサージ店のアルバムの通り、スモークは得意と言うより、好きで、唾を一杯溜めた口で、一つ目小僧を舐められ、我慢出来なくなり、今度生を付け合体した。
薄い毛の生えているアワビの入り口の狭いトンネルをを通り抜けるときはヌルヌルで気持ちが良く、すぐに終わりそうな予感がしたが、トンネルの中は想像していたより広く、かなり長い時間合体を楽しんで、カルピスを出した。 バックの要求もO.K.であり、彼女をワンワンスタイルにして、菊の門を唾液で一杯にし、指を入れると、指がが入ってしまった。
今度生を付け、ご子息で、後のトンネルを探検した。 さすがに後のトンネルは狭く強い締め付けで二回目を終わり、眠りについた。
次の日の深夜便で帰国の計画であり、残された時間は午前中のみであった。 二人とも合体することのみしか頭になく、起きてから、チェックアウトまで時間を惜しみ楽しんだ。食事もせず、一回放出すると、違う合体の方法で午前中に3回終了し、カルピスは完全に枯渇した。 その後一緒に食事を取り、空港まで送ってくれた。
約束の料金にチップ500THBをあげ、電話番号をもらい、また合う約束をして今回のタイ訪問は終わった。
おわり
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