
でも 仕事も終わり いよいよ明日は帰国という段になって やっぱり 気になって いろいろWebを見ていて やめりゃ いいのに やっぱり もう1軒見てみようという気持ちに、、、 (要するに またムラムラ来ただけなのですが 笑)
今度は ローカルの情報ページからたどりながら見つけた なんとなくこじんまりした ローカルな雰囲気のページをたよりに 馴れた手つきでSMS。
前のときの様な時間の調整や女の子の候補など やりとりは無く一発で商談成立しました。
でも ホテルの場所を確認して愕然 結構はずれのバレスティアー まで行かなくてはなりません。
ようやく捕まえたタクシーもなんたら かんたらの3ドルチャージが発生するとか言っていて結局S$11もかかりました。
地理は詳しいのでとりあえずバレスティアーの角にあるクオリティホテルを目的地にしてそこで時間を調整して目指すホテルに突撃です。
お約束のとおりホテルの前から再びSMSを送信。 すると、突然音声電話がかかり部屋番号を言ってきました。 部屋番号を復唱して電話を切りいざ突撃です。
部屋をノックするとすぐに扉が開きましたが、なんと女が2人居ます。 あっけに取られているとひとりは私が来るまで時間をつぶすので 話をしていただけの様で笑顔を振りまきながら出てゆきました。
「君がSugar?」
「そうよ」
あはははは 予測していたものの またもや完全に別人です。
何故なのでしょうかねぇ?考えてみればどの写真もタイ人にしては 色白だったり、中国系というか日本系というかそんな顔立ちの写真が多いです。
不思議なことに典型的なタイ人美人の写真はWebには余り無いんですね。これがおもしろいなぁと思いました。
でも先日の娘が写真10本人6だとすれば 今日は写真10本人7で落差が この間よりは少ないかなと思います。
すぐにアシストつきでシャワーへのお誘いです。(まぁどうせやる気で来ているわけだから、、、誰も文句言わねぇんだろうなぁ)この彼女いろいろと積極的ですし、私の体の洗い方も丁寧で細かいです。
その訳はあとでいわゆるBBBJという生尺の際、黄門様や門渡りをかなり念入りに舌で責める為だったのですが バンコックではクンニを嫌がる娘が多いのですが この娘は大好きの様で演技っぽくないリアクションと息遣いで応えながら私のされるがままに身を任せています。
なかなかいい心がけです。指入れも嫌がらずに遊ばせてもらいました。お陰で顔も指先もテロテロです。一本目まずはコンちゃん装着して正上位からいろいろいたして放出。
ここからはお決まりなのかも知れませんが 私優先で処理したあとは 抱き合ってしばしうつらうつら お互いの体をなぜたりマッサージの真似事をしたりして時間が流れます。
シャワーは浴びてませんが 気がつけば 彼女が口で息子を弄んでます。「もう1回ね?」と言われてはなからそのつもりですから そのまま69の体制10分近く楽しんだあとコンちゃん装着対面座位から初めていろいろやってからバックをとり指先でクリちゃんを弄びながら 声を上げる彼女を責めまくって放出 2人してしばし呆然
シャワー身支度 ディープキス しめて90分 2本勝負 S$120でした。
ホテルに戻るのに再び10ドルかかったのは言うまでもありません。
ダメージ(値段)と中味を考えれば満足なのですが、全てのSMS置屋がWebと違う女をあてがうものなのでしょうか?それとも3倍ぐらいのダメージをうたう置屋ならWebどおりの女が出てくるのでしょうか?
シンガポールの男達よ 誰も文句を言わないのか!と言いながら帰ってきました。
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