
イミグレは到 着ラッシュで長蛇の列ができていたので、彼に「コップン・マー・カップ!」。 到着ロビーからいったん出発ロビーに上がり、客を降ろしたタクシーを「ミーター OK?」でゲット。
一路スクムビット、ソイ19の定宿に直行。オカマのレセプション と他愛ない話をしながら荷物を預け、BTSでプロムポンへ。ソイ39の突き当たり左 奥、いきつけのマッサージ屋のドアを開ける。
今日はJが居るという。初めてのお手 合わせだが、超好きモノだ、というウワサをあちこちで聞いている。Jを先に歩か せ、尻を触りながら階段を昇る。
この光景が実にいい。部屋に入ったとたん、Jはチ ○ポを探り、掴んでくる。こっちもホットパンツをずらし、指を入れる。驚いたこと に、あっという間にJは濡れはじめた。
服を着たままでいちゃつき、シャワーもしないままに大急ぎでお互い裸になる。ここ までで、空港到着から1時間も経っていない。そしてJは開脚し、ぼくはJの秘部に舌 を這わす。
最初のひとすすりから明らかに愛液が混じり、それは口元から溢れてしま う。このクンニ一発で、Jはかなり感じたようだ。隣の部屋のことなど考えずに大き な声を出し、あっという間に逝った。
その後は結合し、Jは何度も昇天した。 普通はこれで終わりになる。「またね!」と言いながらも、浮気性の日本人は、一穴 に決めることなく、テーメーやタニアやソイカで別の女を漁る。
「折角来たんだから 何人もと……」と思う。ぼくもそうだ。そしてことが終わった瞬間、次に行く場所と 女の姿を頭の中で描いている。
「まあ、それでも」とケイタイ番号を教えた。Jは「ホテルはどこ」と聞いてきたの でそれも教えた。そして扉を開けたにもかかわらず、再び閉め、チ○ポを握りながら 抱きついてきた。
その後、日本人と結婚している友人の女とアソークの店で食事をし、ホテルに帰った のが10時だった。

ケイタイが何度か鳴っていたが、日本からだろうと無視していた が、あまりにしつこいし、見れば未登録のタイの番号だったので警戒しながら出た。
「これから行っていい?」。なんと、Jだった。結構きれいな英語でしゃべる。20 分後に着くという。こちらは疲れ切っていたが、いつもと違う女の雰囲気に興味をそ そられ「OK!」と言ってしまった。
ホテルのロビーでウイスキーを呑んでいるとJが現れた。じつにスタイルがいい。し かしもう連戦は無理だ。
少し話をし、「明日、来れるか?」と聞いた。すると「午前 中に来る」という。そして「明日は店を休む」ともいって帰って行った。
ということ は、1日居るつもりかい?ここ10年で60回以上もこの国に出入りし、百人以上もの女と付き合ったが、こん な雰囲気の女ははじめてだ、と思いながら眠りに落ちた。
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