
このホテルはダブル1200NTD(交渉次第で値段は変動するようです)で、女の子の連れ込みも自由な良いホテルです。ただ、全館禁煙の建前なので灰皿が部屋にないのと、戸が薄くて廊下の話し声が丸聞こえなのが難点です。
林森北路をうろついていると、程なくポン引きのおじさんが声をかけてきました。軽い斜視で、長身痩躯のおじさんで「女はどうだ」と言ってきます。「いくら?」と聞くと、「4000元」と言います。
「高いからいらない」と言うと、「それなら3500元でどうだ?」と言うので、妥当な線かと思ったのでOKしました。
「女の子は見られるか?」と聞くと、「部屋に行かせるから、気に入らなければ帰らせたらいい。だから、ホテルの部屋番号と名前を教えてくれ」と言います。
「名前を教えるのは嫌だ」と言うと、「それではホテルの前に来させるので、見て決めてくれ」と言います。
しばらく待ってもなかなか来ないので、結局ホテルのロビーで待つことになりました。(このおじさんはあまり日本語が得意じゃなかったので、片言の日本語と片言の中国語でのやりとりになり、結構交渉に苦労しました。)
やって来た女の子は26、7歳位で、美人ではないが色っぽい子でした。OKすると、おじさんは帰り、女の子と2人で部屋へ向かいます。
会話もそこそこに、すぐに服を脱いで2人でシャワー。サービス内容は、キスなしで、乳首舐め→脇腹・太腿舐め→玉舐め→生フェラ→挿入というもので、こちらからは責めさせてくれませんでした。
特徴的だったのは、生フェラしながら足の裏をくすぐるという技で、なかなか気持ちよかったです。ことが終わると、女の子にお金を払い、部屋でサヨナラ。ちょっと味気ないが、こんなもんだろうな、という感じでした。
翌日も林森北路に出撃。昨日のおじさんはいませんでしたが、小柄で愛想の良いおじさんが「彼女どう?」と声をかけてきます。「いくら?」と聞くとやはり4000元なので、3500元に値切って交渉成立。
今回は喫茶店での待ち合わせでした。「喫茶店代がない」というと「払わなくても大丈夫」ということだったので、おじさんの部下らしいおばさんと一緒に喫茶店へ向かいました。
程なくしてやってきたのは、25歳位のOLっぽい全く普通の女の子。おばさんにOKを出し、女の子と2人でホテルに行きました。
愛想の良い子だったのですが、この子はゴム尺で、その他の内容は昨日の子とほぼ同じ。
やはりフェラしながら、足をくすぐってきました。技術指導でもやってるのだろうかと、少し不思議に感じました。
林森北路の感想は、「可も無く不可も無し」といったところでした。
地元民向けではなく、日本人向けの街ですから値段はこんなもんでしょうし、キスなし・こちらの責めなしは味気ないですが、韓国の置屋でもたいていそうだから、とりたてて文句を言うことでもないでしょう。
わざわざこれを目的に台湾に行くほどのものではないですが、台湾に行くことがあればやってもいいかな、という程度の感じでした。PS 日本人向けの20歳代の女の子が3500NTDなら、地元民向けの40歳代のおばさんは、やはり1000NTDなのかもしれませんね。
みんなの海外風俗体験記を募集中です!投稿は
こちら!から
Copyright © 地球の遊び方