読者の海外風俗体験記

第1641回  訪タイ50時間~海外初めての40男   by 片言

「今年こそはタイへ行こうと思う……」 そう決意して半年。 ようやく降り立ったスワンナプーム国際空港。 タイ語はまるで駄目、英語もほぼ出来ず、 下手すりゃ日本語だって日頃から怪しい 40男の初の海外旅行となった、 今回の目的はただ一つ、 <<如何に女の子と遊べるか?>> ゴーゴーバー、MP、カラオケ、マッサージ、 ナンパカフェから出張まで。 日頃からモテとは無縁な親父には 耳をくすぐるような言葉の羅列である。 3泊4日、実質遊べるのは中2日間。 自分の日本でありあまる体力(一部誇張)を この旅行で試したみたい……その思いで 同志2名とともに飛行機へと乗り込むのであった。 初日23:00 スワンナプーム空港着。 「これならギリでナナで遊べるのか?」とも 思ったものの、ツアーの悲しさ、 自分だけの都合では動かない様子。 集合・説明・解散を繰り返して、 ホテルの部屋へと落ち着いたのは すでに旅行2日目の1:30となっていた。 流石に初めての海外旅行で深夜に 徘徊は怖くて出来ず、このまま寝るか……と 思ったものの、あがりっぱなしのテンションは 収まらずに、24時間対応可能、 出張マッサージを頼む事にする。 電話したのは、FreshyGirls。 「日本語大丈夫?」と聞いたが英語で なにやら返ってきた。でも良く聞けばなんとなく、 ”2時間で掛かる金額は「2500」バーツですよ”と 言っている模様。何故か2500だけは日本語で 「にせんごひゃく」と言っていた。 「OK」、”ホテルはどこ?””ルームナンバーは?” ”名前は?”とのやり取りも何とかこなしつつ、 待つこと小1時間、ようやく嬢の登場となる。 2日目02:30【滞在時間残り50時間】 控えめなノックとともに現れたのは、 身長158cmくらい、お洒落なキャミ姿の嬢。 (名前失念。何度も聞いたけど耳に残らなかった 今後もこれは続く事となる。) 私で大丈夫か?の意味なのか、自分を指先ながら ”OK?”と言っている。 もしかして、気に入らないのなら日本と一緒で チェンジ可能かのかもしれない。(詳細不明) ロングヘアーに目がパッチリしていて、可愛いかったので、 片言の英語で「オフコース」と言うと、 嬉しそうに部屋に入ってきてくれた。幸先いいかも。 交互にシャワーを浴びると、マッサージ開始。 嬢が持参したオイルで背中や太腿、ふくらはぎを 充分にマッサージをすると、おお、エコノミー症候群か?と 思っていたダルさが徐々に楽になってきた。 決して、ツボとか筋肉をどうのこうの、というような マッサージではなかったけど、充分に時間を かけて撫でてもらうと言うのはマッサージの基本なんだな、と実感。 いや、気持ちいいね。これは。 そのマッサージも仰向けへと移ると、 徐々にエロさが滲み出る内容へと変化が見られ、 足の付け根を強く圧迫し、股関節への筋を 入念に撫でてくれる。そっと目をあけると 少しだけ浅黒い健康的な全裸の女性が、 自分の股間のあたりをモゾモゾと触っているのである。 バンコクで遊ぶ!と決めてから期待で膨らんだ期待は 当然、ここで実態化するのは男の反応として正常。 ムクムクと反応したモノが無作法に時々跳ねる。 ああ、この嬢、ロングヘアーだから毛先がアチコチに 触れて、それも気持ちいいのか……。 良く観察すれば、嬢自身も自分の髪の毛が 客の身体を撫でているのを計算しているように 首を傾げたりしている……恐るべし。 ここでようやく嬢を良く見ることが出来た。 年齢は24歳と言っていたが(指差し会話集でなんとか) 実際は30くらいのように見える。 肩は細かったが、少しお腹周りはお肉があって 2段になってしまうほどだった。 きっと可愛いお子さんがいることでしょう。 オッパイは推定Cカップ。好みなので問題なし。 最後に、嬢が用意してきたゴムをかぶせて そのまま跨ってきた。途中で上下の交代を挟んでフィニッシュ。 時計を見れば、所要1時間半くらいだった。 終われば嬢はシャワーを浴びて、服を着ていく。 あくまでも2時間は目安なんだろうな。 こちらも急に眠気が襲ってきたので、「ありがとう」と チップ込みでバーツを払った。 丁寧なワイに”コップンカァ”と言葉を残しつつ 嬢が帰っていくのを見送ると、倒れるようにベットで爆睡となった。

2日目に食いこんでいるけど、初日終了。

出張マッサージの一番も終了。

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